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三月例会について

 投稿者:コニー爺  投稿日:2021年 1月21日(木)21時47分3秒
返信・引用
  本日、例会場所の予約に行きましたが、三月二十一日は公的使用で押さえられていて
取れませんでした。係員に拠ると現在の状況だと公的使用が中止になる公算が大であるので、
中止の場合はホラブロの予約を入れるとの事でした。ただ、中止が判明するのは直前になってから
らしいので、別に三月二十八日分に再トライしてそちらが取れたら二十八日で確定させようと
思います。どちらにしてもまだ開催できそうになさそうですけど。
 

古今小国の翼

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 1月17日(日)19時52分26秒
返信・引用
   年が変わったこともあり、2021年のクラブテーマ「古今小国の翼」に適合する機体を作らねばと、キットとデカールの在庫状況から10箱ほどピック・アップしてみました。手始めに小品のYS-11A-200とB767-100を南米方面の国籍機で作り始めています。ちなみに、F4U-5Nはアルゼンチン海軍か1969年のサッカー戦争に参戦したホンジュラス空軍機に、Bf109G-2/6はフィンランド空軍機に出来るよね。さて、今年のクラブテーマ機はこのから何機完成するでしょうか。

 1/32零戦21型は現在エンジン制作中で、胴体と翼は接着剤の溶剤飛ばし期間のため放置中です。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2021年 1月15日(金)23時09分6秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。月半ばです。本年もよろしくお願い申し上げます。
 さて、新作二機目のコラモデルスJu488V-403は待望のドイツ人ナセル二個(L/R)が届きました。しかも初めての日本人カスタマーということでおまけをふたつも付けてくれました。その顛末は以下です。

 まずは膨らみナセルです。上段の写真がそれで、手前がドイツ人、向こう側が一作目カープ・アンタレスのナセルです。カープ・アンタレスはキットをふたつ買っているのでまだナセルがあります。ここで分かるのはドイツ人ナセルは膨らみのライン、後端の形状、脚扉のスジ、中身の詰まった「塊」方式の作り方の全てがカープ・アンタレスのナセルと同じということです。うーん、これはどういうことか。
 それは置いておいて、とすると、このドイツ人ナセルをこのまま使ってもカープ・アンタレスと同じになるだけなのでメリットがありません。中身が詰まっているのも問題で、今取り付けてある膨らみなしのコラナセルは中身のない「殻」方式なので脚の工作をしたい私には好都合です。しかしながら膨らみ皆無のコラのナセルをこのまま使うのも「なんだかなあ」という感じを禁じ得ません。
 そこであれこれ考えた末に、このドイツ人ナセルを修正することにしました。それを行なったのが中段写真で、向かって右のナセルが修正後です。図面に照らすと膨らみはこのようになだらかな感じです。ただこの中身の詰まった修正ナセルをそのまま使うわけには行かないのでドレメルリューターで中身を削ります。それが下段の写真で、ここまでの作業時間はマスク、集塵機と換気扇必携で三十分くらい。レジンがアンタレスのように硬くないので助かります。この後は、脚カバー用にヒートプレスをしてからカバー部分を開口除去し、その断面をよすがに更なる「殻」化を進めます。というわけでユンカース愛のもと、内側ナセル交換作戦の開始です。

 尚、トード、カープ・アンタレス、コラの三メーカーV-403の中で、どれが最も図面に近い膨らみラインを持っているかというと、膨らみのないコラは論外でカープ・アンタレスはご覧のように膨らみが鋭角的に過ぎ、頂点が前過ぎます。というわけで、1994年頃の発売で今はもうほとんど入手できないトードがなだらかな膨らみを持っていて最も図面に近いと思います。因みに私はこのトードのJu488V-401を探していますが、V-403以上にレアなようです。

 次はおまけについてです。そのひとつ目は1/72 HD151Z 20ミリ機関砲連装ターレットで、上段の写真の背景に見えるのがそれです。たいへんに出来が良く、目にした瞬間「おおっ!」と思いました。しかしコラ488の胴体に合わせてみると、その巨大なこと。巨大過ぎてそれはもう、ほとんどデファイアント戦闘機並みの威容です。図面的にもターレットはこんなに巨大ではないので使用を断念。もうひとつのおまけはハットを被ったおじいさんのフィギアなので論外。

 総括としてドイツ人ナセルは役に立ったのか?というとビミョーですが、使っているのですから役に立ったのでしょう。さて月末には、ナセルを交換して「士」の字に出来ているでしょうか。疫病退散!
 

1/32零戦

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 1月10日(日)17時25分49秒
返信・引用
   昨年1/48零戦を12機作った勢いと資料調査の記憶を踏まえ、暮れから年始にかけてT社の1/32零戦21型を作り始めました。胴体と翼は内部工作後に接着を終えて、接着部のペーパー掛け後のヒケ防止のため放置状態にあります。本キットは、主脚は可動に翼端は折り畳み状態に変更できるようになっていますが、完成形として脚下げ翼端折り畳み状態にするため、主脚内側扉の増槽逃げ部の折り曲げ、20㎜砲薬莢排出口カバー(主脚が出ている場合はカバーが閉)の追加と翼端折り畳みロックレバー部の開口などに手を加えています。
 コクピット内部・プロペラ・カウリング部は出来ていますが、エンジンと脚部の組み立てはこれからで、エンジンについてはシリンダー上部の導風板とプラグコードの追加工作を行う予定です。

 本キットには、21型226号機までの楕円形空気取り入れ口、236号機までの20㎜砲口周囲が四角い凹み有のパーツが付いているので、作る機体に合わせて利用できます。なお、22型用と思われるパーツも入っていますが、胴体・エンジン以外に主翼上面のパネルラインが異なるので改造は勧められません。
 

二月例会中止報告

 投稿者:コニー爺  投稿日:2021年 1月 9日(土)10時52分8秒
返信・引用
  先程、千駄ヶ谷区民会館に連絡を入れ、会場をキャンセルしました。
緊急事態宣言に従い渋谷区も二月は会合目的なら使えるがダンス、
合唱、ヨガ等には使えない。人数制限もあり夜間はダメとのこと
ですがホラブロワーズの場合は色々クリアーしているのでOKだそうです。
 

Re: 1月例会中止のお知らせ

 投稿者:コニー爺  投稿日:2021年 1月 8日(金)22時11分16秒
返信・引用
  > No.10683[元記事へ]

怪鳥さんへのお返事です。

> 各位
>
> あっという間に東京の感染者は2000人超え、緊急事態も宣言されて例会どころではなくなりました。
> 誠に残念ですが、1月の例会も中止と致しますのでご了承下さい。
> 全く、何時になったら皆で集まれるようになるんでしょうね・・・
>
> コニー爺さま、会場のキャンセル手配お願いします。

一月例会中止、了解です。キャンセルの連絡はしておきます。
 

1月例会中止のお知らせ

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 1月 7日(木)23時11分44秒
返信・引用
  各位

あっという間に東京の感染者は2000人超え、緊急事態も宣言されて例会どころではなくなりました。
誠に残念ですが、1月の例会も中止と致しますのでご了承下さい。
全く、何時になったら皆で集まれるようになるんでしょうね・・・

コニー爺さま、会場のキャンセル手配お願いします。
 

陸上自衛隊

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 1月 3日(日)17時15分17秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。

 さすがに年末年始は模型作りの進捗はゆっくりとなり今週の完成品はありませんが、昨年まとめて作った1/48車輛の中でまだアップしていなかった作品があったので登場させます。
 陸上自衛隊のOH-6J(2004年作)と並んでいるのは、10式戦車と16式機動戦闘車です。OH-6Jは70~80年代の機材なので、21世紀の装備品と並ぶことはミュージアム以外にはありえないことです。同スケールのキットを作って分かることですが、10式戦車は思っているイメージより意外と小さく感じ、16式機動戦闘車は全高が高く大きく感じました。
 

初夢

 投稿者:ごったくメール  投稿日:2021年 1月 3日(日)14時43分11秒
返信・引用
  私の望むドリームキットは1/144や1/72でプロペラ、スピナー、エンジン、シート、タイヤ、ホイール、脚柱、エンジンポッド、排気口などの様々なパーツが詰め込まれたもの。バキュームやレジンキット、簡易インジェクションのリプレイスにわざわざ別の新しいキットからもぎ取るのが非常に惜しい(せこい)。
1/700の艦船モデラーはその点昔から恵まれています。1/35のAFVモデラーは別売のアクセサリー・フィグアが豊富の揃っており羨ましいかぎり。飛行機は現用機のウェポンしかキット化されていません。どこかのメーカー、出してくれませんか。
 

本年も宜しく

 投稿者:ヒコー中年  投稿日:2021年 1月 1日(金)02時18分20秒
返信・引用
  令和3年、皇紀2681年になりました。本年も宜しくお願い申し上げます。
昨年は職場(病院)での、 COVID-19 への対応に追われ続けた1年でしたが、今年も当面は同様な状況が続きそうです。

さて、グラマン3兄弟。1月1日の0時丁度に最後の自作デカールを貼り終えました。これから細部の修正です。これらを完成させて、少しでも良い年のスタートにしたいものです。

ブルーズの発足75周年である今年、皆様が健康で活躍されることをお祈り申し上げます。
 

謹賀新年

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 1月 1日(金)00時34分44秒
返信・引用
  皆さん、明けましておめでとうございます。
今年こそは大激作展が無事開催できるよう皆で念じましょう。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2020年12月31日(木)19時28分13秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。月末そして大晦日です。
 年内「士の字」化を目指していた新作二機目のコラモデルスJu488V-403は残念、まだ士の字に出来ていません。というのは以下の新しい事情が発生したからです。

 先日、海外のオークションサイトE-BAYを見ていたところ、ドイツ人が出品しているJu488のガレージ部品を発見しました。それは今まさに私が作っているKORA488向けの部品で該当部位は第二、第三エンジン後方の主翼下面脚収納庫部分です。KORAキットのままでは膨らみが不足しているのでガレージ部品に置き換えないか、ということで、添付の写真には両方の部品が写っていて確かに違いが歴然です。えっ、と思い、さっそく製作中のKORAキットを確認してみたところ、確かに膨らみがなくスマートで、それが上の写真です。ならば新作一機目のカープ・アンタレスはどうかというと、それが真ん中の写真で、これは例のカレンダーの写真なのですが膨らみは明瞭です。
 ならば実機はどうなのか?といってもJu488V-403は計画のみで終わりそれらしき図面があるきりなのですが、下の写真の如くやはり膨らみが明瞭です。つまり、ドイツ人の指摘通り、KORAのキットは図面に照らしてみると不正確ということで、なんと私は今までこれに気がついておらず、該当の内側エンジンはもう取り付けが完了し、取り外しフラップとの整合も確保済みです。ガーン!!! どうしよう?
 とりあえずまずはこのドイツ人の作ったガレージ部品が見たく、しかも残りはあと一個、ということでそれをゲットしましたが、残念ながら今現在まだ到着していません。
 しかしまあ、士の字にしていなかったのはかえって幸運でした。というのは主翼と胴体の結合部はもう製作済みで、仮にこれをガチガチに接着していた場合取り外すことは非現実的で、胴体にくっついたままの切った貼った作業になったと思われるからです。

 しかしながらここはどうするか悩みどころです。この二作目は膨らみのないのをKORAのテイストと考えてガレージ部品は使わず、後の作例で使う(まだ作るんかい(笑))、というのも一手です。その場合この二作目は上の写真で片鱗が見えますが非常にスマートなJu488になります。しかし、それは図面とは異なっているというジレンマを抱えます。まあ全ては部品が届いてからです。

 というわけで、来年もユンカース機をよろしくお願い申し上げます。
 

三菱製零戦52型後期仕様完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2020年12月27日(日)20時29分48秒
返信・引用
   H社1/48の零戦52型が三菱製の後期仕様で完成しました。三菱製の52型は1943年8月から翌年の2月までの間に747機生産されていて、モデルアート・プロフィールNo.13のS氏のイラストと解説によると、初期仕様の200機は集合排気管型となっていて、中期仕様の447機は推力排気管に耐熱鋼板なしとなり、後期仕様では耐熱鋼板(150㎜×150㎜で中島製より小さい)付きになっています。しかし、同誌のN氏の図面と解説との整合性は取られていません。それではと三菱製52型の写真を探し機首部をよく見てもほとんど暗色につぶれていてどちらが正しいのかは判断できません。やむなく、今回はS氏の説に従ってキットに手を加えて三菱製52型の後期仕様として完成させています。
 マーキングはラバウル飛行場にて1943年末から翌年初めに撮影されたといわれるニュース・フィルムに写っている部隊記号「9」の機体の1機「9-159」(T社のデカールに9-151がある)にしています。
 ラバウル飛行場の部隊記号「9」の部隊名は不明なので調べてみました。部隊記号「9」を使っていたのは14空ですが、同隊は1941年9月に解隊となっています。また、末尾に9が付く飛行隊に309特設飛行隊がありますが、同隊は1944年1月に編成されトラック・グァム方面での展開なのでラバウルには駐留していないと考えられます。1943年末から翌年初めにラバウルに駐留していたのは部隊としては、201空(部隊記号W1→01)、204空(同T2)、253空(同Z1→53)がありますが「9」を使ってはいません。
 個人的な意見ですが、①配備の始まった新型の零戦、②重要拠点のラバウル飛行場、③防諜上の理由で部隊記号・番号を消している写真類が多い中ニュース・フィルムで公開している。等の理由から新鋭機・最前線への配備をPRするために架空の部隊記号・番号を記入していた。とすることが、最も腹に落ちる説明ではないでしょうか。

 後方に小さく映っている9-151は、H社1/72のキットで2005年の改造なしの旧作です。
 

2020年の模型活動

 投稿者:クリムゾンマニア  投稿日:2020年12月25日(金)13時03分26秒
返信・引用
  ホラブロワーズの皆さま、お久しぶりです。
結局、本年は一度も例会に参加しなかった複葉機モデラーの高橋です。複葉機倶楽部も3月からはずっと例会を中止しています。私はクリニックに勤務しているので、極力リスクを避ける生活を続けています。模型店にも行かなくなりました。

 そんな2020年に16個の模型を作りましたが、例会や展示会に参加しないことも関係して、作る模型もジャンルを超えて、とっちらかったものになりました。

 ベスト2はハイテック社1/48の「Voisin 10 Lar」とAZモデル1/48の「Gotha G.Ⅴ」です。現状の私の技術をありったけ使った作品です。

みなさま、よい年末年始を。Covid-19感染には、気をつけてください。
来年は、もう少し例会が参加できる世の中になればいいなあと願っています。
 

Re: 令和三年二月例会場所の報告

 投稿者:怪鳥  投稿日:2020年12月24日(木)18時09分2秒
返信・引用
  > No.10674[元記事へ]

コニー爺さんへのお返事です。

> 令和三年二月二十一日、第三日曜日、午後枠で千駄ヶ谷区民会館一階の
> 第一会議室の予約が取れました。
> 感染者数の高止まりが止まりませんので、開催できるかわかりませんが
> 報告です。

毎度有難うございます。
この体たらくだと、当分の間は予約とキャンセルの繰り返しになりそうですが、宜しくお願いします。
 

令和三年二月例会場所の報告

 投稿者:コニー爺  投稿日:2020年12月22日(火)21時18分56秒
返信・引用
  令和三年二月二十一日、第三日曜日、午後枠で千駄ヶ谷区民会館一階の
第一会議室の予約が取れました。
感染者数の高止まりが止まりませんので、開催できるかわかりませんが
報告です。
 

零式練戦 完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2020年12月20日(日)18時21分40秒
返信・引用
   零式練戦は零戦ファミリーの中でマイナーな機体となっていますが、これをハセガワが1/48で2006年に初期型をキット化してくれたことは、当時のモデラーの一人として驚きでした。初版の零戦フルセットの説明書の台南空下面色は灰緑色になっていましたが、個別キット化された2009年版では黄橙色に訂正されています。なお、主翼が52型と同じになった後期型のキットも2015年に販売されています。
 マーキングは台南空のタイ-1420でなく、トリミングの少ない写真に1420の後方に写っている1423しています。車輪カバーの標準塗装は黄橙色となっています。しかし、台南空の機体の写真を見ると地上員の手足と脚カバーは同じ明度ですが、車輪カバーはタイヤと同じ明度なので黒と判断しています。全ての日の丸のサイズは戦闘機型より一回り大きくなっていて、記入位置も微妙に異なっています。胴体はほぼ説明書通りですが主翼は下面の日の丸の位置が分かる写真から推定し上面も同じ位置にしています。機体尾部の標的曳航金具は写真と同様装備していません。

 練戦は前席左右に小扉が付加されていることに、練習生の乗降の勉を図るために設けたとする資料が散見されますが、帝国海軍練習機に練習生を甘やかすような装備を付けるわけはなく、(個人的な見解として)陸軍の二式単戦鐘馗の小扉と同様に緊急時の救助用扉と考える方が理にかなっていると思います。
 

Re: 銀座までお出掛け

 投稿者:ヒゲおやじ  投稿日:2020年12月19日(土)17時47分7秒
返信・引用
  ヒゲおやじさんへのお返事です。

> ごったくさんが紹介していた写真展に行って来ました。
> ヘリや航空機から見下ろすアングルの写真など普段カメラジジイが撮れないアングルの写真がたくさん展示されていて感激しました。
> 知り合いの写真好きの人達と少しの時間歓談させて頂き、写真集を購入して帰宅しました。
> 帰り道でミゾレ混じりに降られてチャリで凍えながら帰宅してます。
 

今年最後の展示会

 投稿者:ごったくメール  投稿日:2020年12月18日(金)21時42分47秒
返信・引用
  おとといより京橋にある富士フォトギャラリー銀座で「Par Avion Quartre4」という実機写真の展示会を開催しています。土日は11時~17時です。前回もお邪魔させていただきましたが飛行機愛の溢れる迫力を展示パネルでした。年末年始の制作のモチベーションアップをはかりにコロナ対策を講じ明日伺う予定。ステーキの会食なんて野暮なことはしません。
年始のFBプラモデル愛好会も今回は無さそうです。いつになったら大手を振って展示会ができるのやら。船の晴海、自動車の日産新子安、難しそうです。
 

Re: F27ネタ 続き

 投稿者:ごったくメール  投稿日:2020年12月16日(水)21時39分43秒
返信・引用
  > No.10666[元記事へ]

MSモデラーさま、ご丁寧な解説ありがとうございます。
ボケボケの写真ですが上が絶賛放置プレイ中のWELSH144のF50、下が鋭意粛々制作中の童友社144のF27です。
F50はシュッとしすぎているので、上面を少し盛った方がよさそうです。折角のご指導を無にしないようチャレンジします!

> F50をスクラッチしようとして気が付いたのは、機首のレドーム部分の形状がかなり独特だということでした。F27はF50よりは控えめですが同じようになっています。
>
> 思うに、F27の開発当初はレドームは想定しておらずノーズはもっと短くて、後になってレーダーを取り付けることになり、既存の設計や治具を出来るだけ流用して鼻先を延ばしたのではないでしょうか。
コニーやC-130なども同じ手法ですね。
>
 

十二月例会の中止

 投稿者:コニー爺  投稿日:2020年12月16日(水)21時12分23秒
返信・引用
  千駄ヶ谷区民会館に連絡を取り会場のキャンセルを
してもらいました。
今日も感染者数が678人だそうで、当分収まりそう
に無いですね。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2020年12月15日(火)23時03分38秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。月半ばです。新作二機目のコラモデルスJu488V-403はまだ主翼のスジ修正をしています。前回お見せした右翼前縁のスジもひどかったですが、なんということでしょう!もっとひどいスジがありました。それは主翼下面の後部即ち、フラップの直前。左右翼のスジの位置や出来が全く異なり非対称です。ひどいのは向かって左の翼で、一部はフリーハンドで引いたのか、とさえ思えます。もちろん埋めて引き直します。しかしこの引き直しにも問題があります。スジ彫り工具で引いてゆくと時折りガクンガクンと刃先が沈みます。理由は内在している気泡です。その結果、気泡のところは陥没口が開いてまるで一点鎖線のようになります。あまり大きな穴はこのようにパテが入りやすいようにピンバイスで穴を大きくして埋めます。とにかくまあ、気泡の多いキットです。
 更に主翼の接合部にも問題が。穴のある方が機首ですが、主翼基部の厚さがだいぶ異なります。そして試しに胴体に主翼を嵌め込んで正面から見るとかなり両翼がバンザイをします。ここも修正が必要ですが、愛の力でなんとか「士の字」にするんだ、年内に!
 

F27ネタ 続き

 投稿者:MSモデラー  投稿日:2020年12月15日(火)09時35分55秒
返信・引用
  > No.10663[元記事へ]

ごったくさんへのお返事です。

少しでもお役に立てば幸いです。
言葉だけでは少々手抜きなので、補足のために図を追加しました。

F50をスクラッチしようとして気が付いたのは、機首のレドーム部分の形状がかなり独特だということでした。F27はF50よりは控えめですが同じようになっています。

思うに、F27の開発当初はレドームは想定しておらずノーズはもっと短くて、後になってレーダーを取り付けることになり、既存の設計や治具を出来るだけ流用して鼻先を延ばしたのではないでしょうか。
コニーやC-130なども同じ手法ですね。
 

Re: 静かな年末

 投稿者:コニー爺  投稿日:2020年12月14日(月)21時20分26秒
返信・引用
  > No.10661[元記事へ]

ごったくさんへのお返事です。

> 携帯電話を替えました。たかだか12年で変更などしたくなかったのですが来年3月で使用できなくなるので止むなくツレに便乗して機種変更。「好きな4桁の番号を言え」というので末尾を1049にしました。コニー爺さま、かぶったかしら。
> ピースコンの101は40年、ヤング88は39年、NTカッターは50年選手。まだまだ頑張ってもらいます。
> フォッカーF27フレンドシップの胴体断面形状を調べてみました。アナログですけど、WELSHやREVELLは真円に近く、童友社は肩が張りすぎ縦長、AIRFIXは美しい。さて正解はどれでしょか。
>
ごったく様
TEL NOの末尾4桁ということなら、かぶってませんよ。
電話番号はキャリーオーバーだったので好みの番号は入れられませんでした。
 

Re: 12月例会中止のお知らせ

 投稿者:コニー爺  投稿日:2020年12月14日(月)21時06分14秒
返信・引用
  > No.10660[元記事へ]

怪鳥さんへのお返事です。

> コニー爺さんへのお返事です。
>
> > 新規感染者数が603人って怖いですね~。
> > こりゃあ、12月例会もお休みですかね。
> > 私の模型作りのお休みも、まだまだ続くってか。
> > 来年の展示会までにはクラブテーマ位は完成させたいな。
>
> Go To 拡大のお陰で毎日最多記録を更新してる状況なので、残念ながら今年最後の例会も中止とせざるを得ません。
>
> と言う事で、12月例会も中止としますのでご了承下さい。
>
> 例会の無い分は、消息確認も兼ねて完成作品や途中経過をどしどし掲示板へ書き込んでください。
>
> コニー爺さまへ
> お手数ながら会場キャンセルの連絡お願いします

了解しました。連絡しておきます。
 

Re: 静かな年末

 投稿者:ごったくメール  投稿日:2020年12月14日(月)20時04分22秒
返信・引用
  > No.10662[元記事へ]

MSモデラーさま

早速の書き込み回答ありがとうございます。
ほぼAIRFIXの断面が正解のようです(拙図は無視願います)。確かハーキュリーズもAIRFIXの勝ちだった気がします。
拙図の横方向の一点鎖線は楕円窓の中心を描いたものですが、楕円窓の下あたりが胴体幅(最大)のようですね。
3枚の写真から色々勉強させていただきありがとうございました。
でも制作中の童友社はストレートで行き、AIRFIXは後日またの機会に。


> フォッカーF27(F50も)は、ピンと伸びた主翼と胴体のバランスが美しくて好きな機体ですが、いずれも古いキットでいろいろアラが目立ち、いっそのことスクラッチしようかと思い、弟のF50を製作途中です。と言っても、現在放置中(^^;)
> F50はネットで良い写真が一杯見つかるので大分助かります。
>
> 胴体断面形状はF27もF50多分同一だと思いますが、床面から上と床面から下の円弧が半径が異なる、輸送機によく見られる、いわゆるオムスビ形ですね。写真からはその円弧の境界部の稜線がクッキリと判別できます。
>
> 主翼から前方は、胴体上部に更に小さい円弧の部分があり、接線で胴体上部の円弧に繋がっているようです。ここはおそらく非与圧部分で操縦ケーブルなどが通っているのでしょう。
> ということで、一見、主翼の前後で胴体断面形が異なるように見えますが、床から上の円弧半径は前後とも同じということになりますね。
>
 

Re: 静かな年末

 投稿者:MSモデラー  投稿日:2020年12月13日(日)22時15分50秒
返信・引用
  > No.10661[元記事へ]

ごったくさんへのお返事です。


> フォッカーF27フレンドシップの胴体断面形状を調べてみました。アナログですけど、WELSHやREVELLは真円に近く、童友社は肩が張りすぎ縦長、AIRFIXは美しい。さて正解はどれでしょか。
>

横から失礼します。
フォッカーF27(F50も)は、ピンと伸びた主翼と胴体のバランスが美しくて好きな機体ですが、いずれも古いキットでいろいろアラが目立ち、いっそのことスクラッチしようかと思い、弟のF50を製作途中です。と言っても、現在放置中(^^;)
F50はネットで良い写真が一杯見つかるので大分助かります。

胴体断面形状はF27もF50多分同一だと思いますが、床面から上と床面から下の円弧が半径が異なる、輸送機によく見られる、いわゆるオムスビ形ですね。写真からはその円弧の境界部の稜線がクッキリと判別できます。

主翼から前方は、胴体上部に更に小さい円弧の部分があり、接線で胴体上部の円弧に繋がっているようです。ここはおそらく非与圧部分で操縦ケーブルなどが通っているのでしょう。
ということで、一見、主翼の前後で胴体断面形が異なるように見えますが、床から上の円弧半径は前後とも同じということになりますね。





 

静かな年末

 投稿者:ごったくメール  投稿日:2020年12月13日(日)21時23分57秒
返信・引用
  携帯電話を替えました。たかだか12年で変更などしたくなかったのですが来年3月で使用できなくなるので止むなくツレに便乗して機種変更。「好きな4桁の番号を言え」というので末尾を1049にしました。コニー爺さま、かぶったかしら。
ピースコンの101は40年、ヤング88は39年、NTカッターは50年選手。まだまだ頑張ってもらいます。
フォッカーF27フレンドシップの胴体断面形状を調べてみました。アナログですけど、WELSHやREVELLは真円に近く、童友社は肩が張りすぎ縦長、AIRFIXは美しい。さて正解はどれでしょか。
 

12月例会中止のお知らせ

 投稿者:怪鳥  投稿日:2020年12月13日(日)16時04分17秒
返信・引用
  > No.10657[元記事へ]

コニー爺さんへのお返事です。

> 新規感染者数が603人って怖いですね~。
> こりゃあ、12月例会もお休みですかね。
> 私の模型作りのお休みも、まだまだ続くってか。
> 来年の展示会までにはクラブテーマ位は完成させたいな。

Go To 拡大のお陰で毎日最多記録を更新してる状況なので、残念ながら今年最後の例会も中止とせざるを得ません。

と言う事で、12月例会も中止としますのでご了承下さい。

例会の無い分は、消息確認も兼ねて完成作品や途中経過をどしどし掲示板へ書き込んでください。

コニー爺さまへ
お手数ながら会場キャンセルの連絡お願いします。
 

二式水戦 完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2020年12月13日(日)12時55分28秒
返信・引用
   零戦21型の次は水上機型の二式水戦が完成しました。二式水戦の垂直尾翼は21型と異なる形状をしているとの論が、航空ファン99年5月号にW氏の形状見直し図が掲載され、さらにその図に対するNe氏の意見を反映した見直し図面が同誌10月号に掲載されています。H社1/48のキットは99年リリースですが、側面の形状からこれらの考えを参考にしているようです。
 二式水戦キットの制作にあたって基本形状は変更せず、第3キャノピーの透明部分(サ-105号機の様に陸上型と同じキャノピーの機体もあります)を増やしたり、パネルラインの修正だけを行い完成させています。
 マーキングに選んだ934空が1943年4月下旬アル諸島(西部ニューギニアの南)のマイコール水上機地に派遣された時の二式水戦の塗装は、上下面とも灰緑色で胴体の日の丸にだけ白縁が付いていました。上面が暗緑色になったのは同年の夏頃からのようです。-06号機は松永一飛曹の乗機とされ、写真に写る胴体の稲妻は撮影の直近にに描かれたのか日の丸の白縁よりも明色になっています。
 

第18回ドンナモンダイ

 投稿者:がらんどう  投稿日:2020年12月12日(土)21時49分47秒
返信・引用
  第18回ドンナモンダイ 年越し~お年賀モデリング、開催いたします。
大晦日の日から元旦~松の内の間に、
お手軽ソッコーモデリングしましょう!
期間:2020年12月31日午前0時(12/30の23:59の1分後)から2021年1月15日(松の内)
お題:牛にちなんだアイテム、2または1を含むアイテム、赤または白
条件:新規プラモデル(紙、金属モデル可 )
   食玩は彩色のこと
   ゼロから組み立ててください。
投稿:下記BBS
ttps://6021.teacup.com/fw190a8/bbs
 

12月例会

 投稿者:コニー爺  投稿日:2020年12月10日(木)22時38分55秒
返信・引用
  新規感染者数が603人って怖いですね~。
こりゃあ、12月例会もお休みですかね。
私の模型作りのお休みも、まだまだ続くってか。
来年の展示会までにはクラブテーマ位は完成させたいな。
 

FG-1D 完成です

 投稿者:アイスマン  投稿日:2020年12月 8日(火)10時10分41秒
返信・引用
  タミヤ 1/48 FG-1Dコルセア(キットはF4U-1D)が完成しました。
マーキングはオハイオ州コロンバスの海軍予備役のもので、シーブルーの機体にオレンジの帯を塗装したく製作しました。
クリアー吹きの時に指紋がベッタリついてしまったり、デカールを水に浸けたらバラバラになったり、さらには貼ったデカールにマスキングテープが触れて破けたりと、幾多のトラブルを乗り越えての完成です。
極めつけは主翼上面にヒケが残っているという大ポカをやらかしましたが、これからの修正はリスクが高いので、このままフィニッシュとします。
 

8日未明

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2020年12月 6日(日)19時02分9秒
返信・引用
   1941年12月7日(日本時間では8日)に帝国海軍が行った、真珠湾攻撃に参加した機体マーキングの零戦21型がH社1/48で完成しました。

 零戦21型を作るのは10年前の2010年11~12月に完成させた、真珠湾攻撃に参加した全中隊長機依頼になります。制作したキットは同じですが、カウリング下部の気化器空気取入口の形状やパネルラインの修正を行っています。また、灰緑色についてはクレオス128番のビン生使用から、この10年に出た資料やタミヤのXF76、ガイアの211番等を参考にクレオスの56と128番を混合した暗めの灰緑色にしています。
 マーキングは第二次攻撃隊に参加した空母赤城の第一中隊の3機ある小隊長機の1機です。第一小隊長機は尾翼の黄帯2本の新藤大尉機(A1-102)で、黄帯1本の「A1-110」は第二小隊長の乙訓(オトクニ)一飛曹の乗機か、第三小隊長の田中一飛曹の乗機と考えられます。一部の資料では第二小隊長機が「A1-105」と記されていますが、当該機には小隊長機をあらわす黄帯の記入が無く小隊長機ではないと記された資料もあります。
 赤城に搭載された零戦21型は、三菱製で補助翼にマスバランスの付いた機体がほとんどと考えられます(脚収納庫内と脚カバー内側は機体色)。また、風防内にあるクルシー無線機用のループアンテナは、真珠湾攻撃機の中に外している機体がみられるので付けていません。脚カバーの荷重表示はもちろんのこと赤線1本にしています。
 

「ししまる」引退によせて

 投稿者:ファントムファン  投稿日:2020年12月 3日(木)12時20分8秒
返信・引用
  いよいよファントムの時代も終わりましたね。「ししまる」君に浜松でまた会えるのを楽しみにしています。私の写真ですがカラープリントしかありません。スマホカメラでコピーしました。一枚目は96年9月の那覇航空祭で、EJ改になって302飛行隊になりました。二枚目は97年7月撮影で、三枚目は98年5月撮影で戦競塗装になってます。今となってはいい思い出になりました。  

シシマル写真

 投稿者:nabe3メール  投稿日:2020年12月 2日(水)23時30分15秒
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  シシマルは小生がカメラ小僧をやっていた時に何度も見掛けて何度か撮りました。残念ながらデジタル化してある画像は以下の1枚だけです。でもモデラー目線で言えば、この戦競迷彩機がシシマルのベスト塗装かも知れません。1984年2月8日に百里の『くノ一』で撮りました。小松から移動訓練で、小生は会社にウソを付いてサボって、百里にはせ参じました。雪が降った二日後ぐらいの撮影で、バックの滑走路両側及び誘導路手前に雪の塊が残っています。  

浜松 展示機移設

 投稿者:ヒコー中年  投稿日:2020年12月 2日(水)19時47分36秒
返信・引用
  ヒゲおやじ様
そうなんですよね。浜松の「展示格納庫内航空機移設概要図」やリストを見ると、3月に引退したT-4ブルーの#745が「新規展示機」として屋内展示になっています。ハチロク、T-2、T-4と、3代のブルー機を並べるとともに、ハチロク、マルヨン、F-1、F-4 といったファイターも横並びに展示するようです。移動する機体は、VAMPIRE、T-28B、T-1A、B-65、T-33A、T-6F、S-62、H-19 となっていて、かなり大幅な引っ越しみたいです。
 

Re: シシマル 浜松へ

 投稿者:ヒゲおやじ  投稿日:2020年12月 2日(水)17時14分18秒
返信・引用
  > No.10650[元記事へ]

ヒコー中年さんへのお返事です。

>ヒコ―中年さん、

シシマル君にとっては、とても喜ばしいことですね。

でも、そのことにより、バンパイアが屋外追放になってしまったようですよ。木製の腐りやすい機体が屋外とは・・・・。
これからも、拡充していくためにも新しいハンガーが増えるといいですね。
羽田で動態整備を続けてきていたYS-11も茨城の片田舎に移動されてしまったり、航空技術遺産の保存管理ができていないのが残念ですね。


> ファントムの 5,195号機、すなわち、最終生産機である 空自の 440号機(シシマル)については「永久保存すべきだ」と、この掲示板でも何回か主張しましたし、空自のエライさんにも片っ端から声を掛け、空幕広報室にもお願いをしてきました。空自の某機関紙にも そのことを書かせていただき、その中で シシマル保存の話を空自内でも広げていただくよう依頼したりしました。 同様な考えを持つ多くの方が様々な働きかけをされたのだと思いますが、結果、シシマルは 浜松の広報館にて(屋内で)保存されることが決まり、昨日(12月1日)301飛行隊長の操縦により百里から浜松へのラストフライトが行われました。
>  良かったぁ~ !!  めでたしめでたし。
>
 

シシマル 浜松へ

 投稿者:ヒコー中年  投稿日:2020年12月 2日(水)12時59分2秒
返信・引用
  ファントムの 5,195号機、すなわち、最終生産機である 空自の 440号機(シシマル)については「永久保存すべきだ」と、この掲示板でも何回か主張しましたし、空自のエライさんにも片っ端から声を掛け、空幕広報室にもお願いをしてきました。空自の某機関紙にも そのことを書かせていただき、その中で シシマル保存の話を空自内でも広げていただくよう依頼したりしました。 同様な考えを持つ多くの方が様々な働きかけをされたのだと思いますが、結果、シシマルは 浜松の広報館にて(屋内で)保存されることが決まり、昨日(12月1日)301飛行隊長の操縦により百里から浜松へのラストフライトが行われました。
 良かったぁ~ !!  めでたしめでたし。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2020年11月30日(月)22時48分54秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。月末です。新作二機目のコラモデルスJu488V-403はまだまだ道のりは遠いです。現在は主翼のスジ修正の最中です。若い人風にいうと「このスジ、ちょっとひどくない(語尾上げる)」という感じです。場所は主翼上面の前縁で目立つ、目立つ。とても我慢ができないのでこういうのは埋めて彫り直します。しかし、あまり神経質になると切りがないのでやめ所が肝心です。この機体は飛行・離着陸・地上の三体を目指すJu488V-403の中核機なので、フラップの角度を合わせます。さて年内に士の字になりますかどうか。士の字にするにも、爆弾倉は中空なのでいわば外板が薄っぺらです。低翼式なのでそこに主翼がくっつくわけで、強度に気をつけなければいけません。  

Re: はねかふぇ

 投稿者:ごったくメール  投稿日:2020年11月30日(月)22時40分13秒
返信・引用
  > No.10641[元記事へ]

シムーンⅡさんへのお返事です。

> 先日、江東区の清澄庭園向かいにある、はねかふぇというところに行ってきました。コロナ禍で今月いっぱいの営業との事、残念です。

前から行こう、行こうと思っていたカフェでしたが24日で閉店してしまいました。残念。
荻窪のささま書店という古本屋も今年の夏に閉店してしまいました。
乗り物関係の書籍が多く、IPMSの会報を以前購入したこともありました。合掌。

先週、この季節の常として別宅から「小国の翼」関連のキットを引っ張り出してきました。
「プロペラ2つ」もまだろくに完成せず食傷気味ですが気分転換も兼ねてのこと。
とはいえ今いじっているのは「ドイツ機」の落穂拾い。皆さん、楽しく作りましょう!


 

牽引車

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2020年11月29日(日)19時51分45秒
返信・引用
   今週は牽引車が2台、T社1/48のケッテンクラート(Me262A-2aの付属品)とSS-100重牽引車です。ケッテンクラートは小型機の牽引用に、SS-100は大型機の牽引用に使われていたようです。塗装色はケッテンクラートがクレオスの39番、SS-100がガイアの204番です。独戦車色のダークイエローの在庫が3種類あったので全部使ってみました、クレオスの39番はガイアの201番より少し明るく、ガイアの204番は黄色みが少なく青みの強い色になっています。  

冬支度整いました

 投稿者:are-yaメール  投稿日:2020年11月28日(土)10時36分40秒
返信・引用
  完成しました。迷彩のパターンは本機に限らず他の機種のカモフラージュも参考に適当に塗装したものです。  

Re: RF-4Bの主翼完成

 投稿者:nabe3メール  投稿日:2020年11月27日(金)10時41分49秒
返信・引用
  > No.10644[元記事へ]

ヒコー中年さんへのお返事です。

> nabe3 様
>  レベル F-4の、強度的に一番問題のある主翼部分が形になりましたね。でも、注射をやり過ぎると強制入院ですよ ?!

ヒコー中年様、早速のコメントありがとうございます。小生が二十歳前後の時にカメラを片手に横田や厚木で必死になって追っ掛け回したのが米軍のF/RF-4でしたから、VMCJ-1のRF-4Bは小生の青春時代のド真ん中にいるんです。だから、これだけは余り手抜きせずに、ちゃんと作ろうかなと(直ぐに楽をしたがる)自分に、毎日言い聞かせています。とは言え、少しでも手間を省こうと、部品一つ一つについてレベルの部品を使おうか、タミヤの部品を使おうか、よく吟味しています。レベルのキットについてはヒコー中年様から色々と注意点をお聞きしていますので、大いに役に立っています。レベルの垂直尾翼は前縁後退角が大き過ぎるようなので、タミヤ部品を移植することにしました。てなことで、3か月後には胴体の完成形をアップさせて頂きます。
 

Re: RF-4Bの主翼完成

 投稿者:ヒコー中年  投稿日:2020年11月26日(木)23時17分58秒
返信・引用
  nabe3 様
 レベル F-4の、強度的に一番問題のある主翼部分が形になりましたね。でも、注射をやり過ぎると強制入院ですよ ?!

 ところで、
> 外翼部分はデキの良いタミヤの部品を使いました。
> 尾翼についてはデキの悪いレベルの部品は使わず、全てタミヤの部品に置き換える予定です。
 ということは、”レベルの RF-4B ”でなく"レベル+タミヤの RF-4B"ですね。私の F-4C と同じだ。

 しかし、このような工作過程を見ると、F-4Cを昨年 完成させて本当に良かったと思います。私の拙い技術・手抜きの作品を nabe3様の作品と並べる勇気はありませんから。 ね?
  
 

RF-4Bの主翼完成

 投稿者:nabe3メール  投稿日:2020年11月25日(水)23時44分6秒
返信・引用
  ここ2~3か月はRF-4B(レベル,1/32)の主翼部分の組立てに専念してきて、やっとほぼ完成となりました。内翼部分は胴体との合わせの都合もあるため、レベルの部品をベースとして使いましたが、外翼部分はデキの良いタミヤの部品を使いました。小生がカメラ小僧だった1970年代前半に横田や厚木で撮ったVMCJ-1のRF-4Bは薄翼の機体のみ使っていたので、キット部品(C型の厚翼)を薄翼に改造しました。チョット見にはほとんど目立たない薄翼と厚翼の差異ですが、主脚を含めて多くの部品を作り直す必要があり、かなり面倒臭い作業となりました。脚収納庫内や脚カバーはスクラッチで作り直しましたが、大好きな注射器を打ちまくって、かなり気持ち良くなりました。来月からは目標3ヶ月以内で中央部胴体と尾部を組み立てます。尾翼についてはデキの悪いレベルの部品は使わず、全てタミヤの部品に置き換える予定です。  

ジープ&スタッフカー

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2020年11月22日(日)21時36分27秒
返信・引用
   T社1/48のウィリスMBと思われるジープとスタッフカーが完成しました。両方のキットの説明書には正式な名称や解説がなく、私も車輌関係の詳しい知識がないので正式名称なしで勘弁してください。
 ジープは足回りまで細かく作られていますが、スタッフカーはミニカー的な作りで車内から足回りが見えてしまいます。車体塗装はソリッドカラーA6オリーブドラブをビン生で使用しています。
 来月は12月に因んだ飛行機の完成報告を目指していますが、今月は車輌の完成報告だけで終わりそうです。
 

はねかふぇ

 投稿者:シムーンⅡメール  投稿日:2020年11月21日(土)12時04分35秒
返信・引用 編集済
  先日、江東区の清澄庭園向かいにある、はねかふぇというところに行ってきました。コロナ禍で今月いっぱいの営業との事、残念です。
 

中止の連絡

 投稿者:コニー爺  投稿日:2020年11月20日(金)20時28分46秒
返信・引用
  千駄ヶ谷区民会館に中止、キャンセルの連絡をしました。
三日連続で500人超えは怖いですね。
皆さんも充分注意してください。
 

11月例会中止のお知らせ

 投稿者:怪鳥  投稿日:2020年11月19日(木)22時26分45秒
返信・引用
  GO TO拡大のせいで全国的に感染者数が急増し、東京はついに500人を超えました。
このような状況下での例会開催は見合わせるべきと判断し、11月例会は中止する事にしましたのでご了承下さい。

コニー爺さま、会場キャンセルの連絡よろしくお願いします。

なお、12月例会は今後の感染状況を見たうえで判断します。
 

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