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Re: TB F-4E の上面ライト

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年10月23日(土)18時23分15秒
返信・引用
  > No.10907[元記事へ]

ヒコー中年さんへのお返事です。

>  以前、F-4の上面フォーメーションライトに関する疑問を貼りましたが、回答が得られず、ずっと気になっていたので、再度のお伺いです。
>  基本形の海軍型(FGR.2も)では上面ライトが中部胴体にありますが、上面に給油口がある空軍型では ライトがコクピット後方上面へ移動しています。
>  しかし、ここに示した サンダーバーズの F-4E フォトでは、給油口の後方にライト(ですよね)があるのです。
>  ここにライトのある機体が他にもあるのか、特別な改修なのか 全く不明ですが、この疑問に対するご教示を頂けると幸いです。


胴体ライトにしては大きいような気がしますが、TB の機体には付いてる様に見える写真がありますね。解像度が低いので何とも言えませんが有るような、無いような・・・

TB F-4E の変更・補足マニュアルも見ましたが、ライトに関する記述はありませんでした。
・・・と言う訳で、結局のところ分かりませんでした。
 

TB F-4E の上面ライト

 投稿者:ヒコー中年  投稿日:2021年10月21日(木)22時19分19秒
返信・引用
   以前、F-4の上面フォーメーションライトに関する疑問を貼りましたが、回答が得られず、ずっと気になっていたので、再度のお伺いです。
 基本形の海軍型(FGR.2も)では上面ライトが中部胴体にありますが、上面に給油口がある空軍型では ライトがコクピット後方上面へ移動しています。
 しかし、ここに示した サンダーバーズの F-4E フォトでは、給油口の後方にライト(ですよね)があるのです。
 ここにライトのある機体が他にもあるのか、特別な改修なのか 全く不明ですが、この疑問に対するご教示を頂けると幸いです。
 

10月24日(日)山手線

 投稿者:シムーンⅡメール  投稿日:2021年10月19日(火)16時59分22秒
返信・引用
  今度の例会、当日24日、山手線、池袋~大崎間内回りが終日運休する様です。渋谷の線路架け替えの為?とか
JRご利用の方は、ご用心くださいね。
外回りも間引き運転になるようです。
 

Re: P-51B 1号機完成

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年10月19日(火)00時10分41秒
返信・引用
  > No.10903[元記事へ]

サンダース軍曹さんへのお返事です。

>  怪鳥さん、マルコム・フード機のアンテナ取付方法の調査ありがとうございます。掲示板に貼ってくれた写真を参考に作業を進めます。
>
>  P-51Bの1号機は356FS/354FGのターナー大尉の機体です。P-51Dと同様のマーキング「Short Fuse Salleeと爆弾」が機首に描かれています。マルコム・フードのフレーム部は写真を参考にそれらしく加工してあり、ロッド・アンテナはプラ材で基部を作り金属線を差し込んでいます。

アンテナ基部のフェアリングはフェンス状になっていますが、理由が分かりません。
 

次回欠席

 投稿者:are-yaメール  投稿日:2021年10月17日(日)23時25分37秒
返信・引用
  残念ですが来週24日は、親戚の法事の為欠席致します。  

P-51B 1号機完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年10月17日(日)20時06分38秒
返信・引用
   怪鳥さん、マルコム・フード機のアンテナ取付方法の調査ありがとうございます。掲示板に貼ってくれた写真を参考に作業を進めます。

 P-51Bの1号機は356FS/354FGのターナー大尉の機体です。P-51Dと同様のマーキング「Short Fuse Salleeと爆弾」が機首に描かれています。マルコム・フードのフレーム部は写真を参考にそれらしく加工してあり、ロッド・アンテナはプラ材で基部を作り金属線を差し込んでいます。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2021年10月15日(金)23時09分52秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。月半ばです。四機目のJu488であるコラモデルスJu488V-401は完成までもう一歩です。

 上の写真はほぼ組み上げたコクピットです。しかしこの後にキャノピーを被せてみると、十分合わせたつもりなのに後ろ向きの無線士兼銃手の頭と干渉してキャノピーがうまくつかず、やむなく瞬間で接着していた銃手を外す過程でシートの背もたれや銃手の手首が折れてひと騒ぎでした。対策として銃手の足と尻を更に削って座高を低くしました。

 真ん中の写真は各パーツです。ほぼ出来上がっています。左に見える胴体は塗装の練習台に使ったV-403 です。

 下の写真は塗装成った機体です。上面のグレーはRLM75のグレーバイオレット、側面と下面のブルーはRLM76ライトブルーです。塗色に関してはいろいろ資料を参照しましたが、資料の中にはこのJu488V-401に部隊コードレターを付したものもあります。しかしこのV-401はいわば概念検証機なので部隊配備はあり得ません。資料の中でもJu488をHe274とともに扱ったフランスの本はV-401に「C9+AC」のコードを纏わせていました。C9って本当にあるのかな?と調べてみたらC9は何とNJG5即ち、第5夜間戦闘航空団で呆れました。そもそもこのV-401は実機があって写真が残されており、胴体側面は明るく上面はやや暗い色に見えます。因みにキットのインストは上面をRLM83ダークグリーン、側面と下面をRLM76ライトブルーとしていますが、2019年に同人誌「Ju488の本」を上梓された石垣直彦氏はその中で401の塗色を時期的にRLM75と76と推論しており、私も同感でした。

 このあとは山場のひとつであるキャノピー付けの後にスミ入れ、デカール貼り、多少の汚しで完成です。おそらく次回、完成した姿をお目にかけることが出来ると思います。往来復活疫病退散!
 

Re: 怪鳥さん知恵を貸して

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年10月12日(火)00時02分21秒
返信・引用
  > No.10897[元記事へ]

フェアリングの詳細とオマケのキャノピー・レールのアップです。
 

Re: 怪鳥さん知恵を貸して

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年10月11日(月)23時56分26秒
返信・引用
  > No.10897[元記事へ]

サンダース軍曹さんへのお返事です。

>  P-51Bマルコム・フード付機体のロッド・アンテナは現地改修のため部隊等によって取付方法が異なるようです。ほとんどの図面では三角窓の後方の機体中心線上に小さな基部が付いているタイプですが、365FSの機体では三角窓後部左側ハッチ?部に水滴型の基部がある形状になっているので「スコードロン・イン・アクション、28頁の写真」を参考に作ります。しかし、487FSの機体では三角窓後部右側に円筒状?の基部があるように見えるものの「MA誌アメリカ陸軍戦闘機塗装ガイド、28頁の写真」では良く分かりません。
>
>  私のネット検索能力ではよい資料/写真が見つかりません、もしわかるようでしたらよろしくお願いします。
>
>  制作中の機体は、356FS/354FGの「AJ・T」43-12434と487FS/352FGの「HO・P」42-106451の2機です。


お待たせしました。
極一部の例外を除いて、アンテナ位置はターナーの機体(1枚目)のような左寄りとプレディの機体(2枚目)のような右寄りのどちらかで、何れも半カップ状のフェアリング(?)があります。
 

P-51B 途中

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年10月10日(日)13時32分38秒
返信・引用
   怪鳥さんが探してくれたサイトの図面を参考に主翼のパネルラインを彫り直しと、機銃間隔の見直し等の修正を行っています。マルコム・フードは胴体側にレールとローラーが付加され、フード側下端にレールを挟むように山形のフレームが付く構造になっています(写真は加工途中、もう少し修正が必要)。また、フードの前・後端にはフレームがなくアクリルが二重になり強度を保つ構造に見えます?

 塗装が終わったのは356FS/354FGのターナー大尉機で、D型と同様機首に「Short Fuse Salleeと爆弾」が描かれています。
 

羽田航空博物館展

 投稿者:ごったくメール  投稿日:2021年10月 8日(金)18時42分4秒
返信・引用
  あさっての日曜日から1週間羽田イノベーションシティで行われます。  

怪鳥さん知恵を貸して

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年10月 8日(金)14時42分58秒
返信・引用
   P-51Bマルコム・フード付機体のロッド・アンテナは現地改修のため部隊等によって取付方法が異なるようです。ほとんどの図面では三角窓の後方の機体中心線上に小さな基部が付いているタイプですが、365FSの機体では三角窓後部左側ハッチ?部に水滴型の基部がある形状になっているので「スコードロン・イン・アクション、28頁の写真」を参考に作ります。しかし、487FSの機体では三角窓後部右側に円筒状?の基部があるように見えるものの「MA誌アメリカ陸軍戦闘機塗装ガイド、28頁の写真」では良く分かりません。

 私のネット検索能力ではよい資料/写真が見つかりません、もしわかるようでしたらよろしくお願いします。

 制作中の機体は、356FS/354FGの「AJ・T」43-12434と487FS/352FGの「HO・P」42-106451の2機です。
 

P-51D-15NA 完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年10月 3日(日)19時52分29秒
返信・引用
   5機目となるT社1/48のP-51Dは、実機において部隊塗装に最も手間がかかりそうな赤い機首に青ダイア模様の360FS/356FGの「Lady Doris」にしています。機首の赤部分と青ダイアは機体ごとに微妙に異なっているので、作る機体ごとに塗分けライン等のマスキングに注意が必要です。なお、T社のキット(No.89732)には赤部分のマスキングシートが付属し、エアモデルデカール771~775のデカールには機体ごとに型紙が付属しています。
 シュラウド付き排気管部と砲弾型バックミラーは、エデュアルドのキットで余ったパーツを流用しています。この機体でT社のD型キットが無くなったのでD型の制作は終了し、次はB型キットの制作に移行します。
 

ミリオンウイング展示会

 投稿者:ヒゲおやじ  投稿日:2021年10月 3日(日)19時14分42秒
返信・引用
  本日コロナ禍の中でどの様に展示会が開催されているのか参考にする事も考えながら千葉まで久しぶりの電車に乗って行ってきました。
会場入り口は通常と変わりなく通って受付に行くと、そこには受付と来場者の間にビニールシートで隔離されていました。
当然のようにアルコール消毒と検温を受けてから来場者の連絡先記入用紙と記入用の消毒済みボールペンを渡され、提出してから見学ができるようになっていました。
ただし、激作展よりは少ない来場者の為かもしれませんが人員数の管理はされていない様でした。
作品はマイテーマとして一つのテーブルに一人の作者で展示されている所と、何人かで一つのテーマを制作して堂々展示されているエリアがありました。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2021年 9月30日(木)23時06分37秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。月末です。四機目のJu488であるコラモデルスJu488V-401は脚部の製作中です。

 まずは上の写真をご覧ください。なんということでしょう!これがコラモデルスの恐るべきいい加減モールドです。左右で内翼下面後部のモールドラインが全く違います。先の、爆弾倉扉の高さが胴体の左右で異なるのに加えてこのデタラメさ。もちろん、向かって左のモールドをパテで埋めてラインを引き直しました。そして、この写真からはもうひとつ大きな問題点が見て取れます。このキットは内翼と外翼が別パーツになっています。因みに前のコラV-403もその前のアンタレスV-403も内外翼は一体でした。問題とは長い間の作業のうちにその翼の角が丸くなってしまったことです。これをどうしたものか、と思っていたところに今度はアクシデントが発生しました。この写真だと一番左の外翼を作業机から床に落下させてしまい、角が大きく欠けてしまったのです。しかも、いくら探しても欠けた部分を発見できません。
 ここに至って対策を施したのが真ん中の写真です。四ヶ所の角を落としてプラ板を継ぎ足し整形して角を復元しました。プラ板はイモ付けでは心許ないので0.3ミリの真鍮線を通しています。右のひときわ大きなプラ板部が落下して欠けた部分で、ここには0.3ミリを二本入れてあります。
 下の写真はようやっと四本の脚で立ったところです。例によって初めに内側の脚二本を作ってから外側の脚を付けましたが、するとなんということでしょう(2回目)! 外の脚が2ミリも宙に浮いてしまいました。さて困った。内側の脚を短くするとダックスフント化しかねず、外の脚だけ伸ばすのも無理があります。結局内側の脚の着脱基部を1ミリくらい薄くするのと同時に外側の脚の基部はプラ板で1ミリ厚くして対処しました。今回は主翼は踊りを踊っていませんし、両翼端の高さは49ミリと50ミリでその差は許容範囲内です。

 さて明日から10月。何とかこのV-401をこの10月中に完成させて、カレンダーとそして次作に取り掛かりたいものです。往来復活疫病退散!
 

P-51D-5NA 完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 9月26日(日)18時33分32秒
返信・引用
   先週に続きT社1/48のP-51Dの4機目は第9空軍356FS/354FGのターナー大尉機です。デカールは限定生産キット(No.92215)に付属するカルトグラフ製を使っています。

 当機は工場出荷時ドーサル・フィレットなしでしたが、現地改修キットを使ってフィレット付・金属貼エレベーター仕様に改修されています。塗装も何度か変更されているようですが、撃墜マークが大きく描かれた指定デカールの塗装仕様にしています。
 ターナー大尉はP-51Bも使っていて、機名も「Short Fuse Sallee」で爆弾も描いてあります。?型の次に作っているB型ではこの機体とプレディ少佐の「Cripes A’Mighty」を作る予定にしています。
 

エアバス A300・A310

 投稿者:ヒコー中年  投稿日:2021年 9月26日(日)14時37分37秒
返信・引用
   WPの B.737 7機が まだ完成していないのに、エアバスに手を付けています。 昔、作りかけを大激作展に出して以来、進行が止まっていたハセガワ 1/200 A300 4機です。キットそのままで作る A300 B4 は air jamaica にする予定ですが(たまたまデカールを持っていたから)、後部胴体等を改造した A300-600R は JASの「ポカリスウェット」にします。
 大改造の2機は A310 と A300-600ST ですが、A310 は 翼が黄色い balair cta にする予定で、胴体の短縮と主・尾翼の幅短縮は済んでいます(下面が大きくカーブする翼型への改修は、上から見えないので無視)。 A300-600ST(ベルーガ)は、胴体・尾翼の全面が改造箇所ですが、太くなった胴体は 前後方向に並べた 断面型のプラ板に 厚手のプラ板を巻いて削り出したもの。ヒート・プレスの技術が駄目なもんで。 この A300-600ST は、お遊びで Fed Ex にするつもり。 自作のデカールは 既に出来ているので、早く完成させたいものです(B.737も)。
 

P-51D-25NA 完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 9月19日(日)20時01分9秒
返信・引用
   T社1/48P-51Dの3機目は350FS/353FGのダンカン中佐機です。機首に描かれた」「Dove of Peace」と鳩の絵は旧約聖書のノアの箱舟のなかで、鳩が乾いた土地からオリーブの小枝を持ち帰った話を題材にしていると思われます。
 機首マーキングの黒/黄のチェッカーは別売のエアモデルデカールをそのまま使っています。写真を見ると一マスがデカールより縦長で左右で色が非対称になっていると思われますが、手間がかかりそうなので修正はあきらめました。シュラウド付き排気管と砲弾型のバックミラーは、出来の良いエデュアルド・キットのパーツが余っていたので移植しています。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2021年 9月15日(水)23時20分14秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。月半ばです。四機目のJu488であるコラモデルスJu488V-401は胴体やエンジン部の製作に入っています。

 上の写真はRLM66ブラックグレーに塗装したコクピット部です。胴体の方はバルクヘッドを設けて後部胴体との行き来を無くしています。こうしておけばキャノピーをつけた後に後部で切った貼ったの作業をしてもコクピットは密閉されているので大丈夫という算段です。
 真ん中の写真は胴体の上下を貫くペリスコープです。本来は下についている黄色いレジン部品をポンと接着するだけなのですが、形状が爆弾倉バルジとフィットせず位置決めも迷うので、実機のように鏡筒を貫通させました。
 下の写真は第二エンジンで例によってナセルの中身をドレメルリューターで半ばくり抜いてマグネットを設置し、ペラを飛行状態用の坊主スピナーと交換できるようにしています。これから反対側第三エンジンの作業です。

 そして胴体には驚愕に事実があって、なんと爆弾倉扉の水平モールドラインの高さが左右で大幅に違いました。もちろん胴体左右を前から交互に見比べないと気がつきませんがこれは捨て置けず、田宮パテで埋めて修正しました。

 もう九月も半ば。今ひとつ進捗が遅いので、作業を急がねばなりません。そんな中、先日は久々に日比谷の野音で行われたAKB48のサマーパーティコンサートに行ってきました。往来復活疫病退散!
 

Re: プラ板印刷の件2

 投稿者:ペガ  投稿日:2021年 9月14日(火)20時39分37秒
返信・引用
  > No.10887[元記事へ]

怪鳥さんへのお返事です。

> ペガさまへ
> ベトナム本や雑誌もチェックしましたが、右側ばかりで66-0313 の左舷写真は見つかりませんでした。
> それに、これ以外で AF/FY が白と言うのもベトナム時代にはみあたりませんが、何か理由があるんでしょうかね?

大変お手数おかけしました。ありがとうございます。
無いことが分かったのも重要な情報です。
無ければ無いで安心して(?)でっち上げられますので。

キャノピマスク用のデータを作ったので、そのうちHPアップします。
ご活用ください。
 

小国の翼

 投稿者:ヒゲおやじ  投稿日:2021年 9月14日(火)14時31分48秒
返信・引用
  何故か在庫にあるICMの48を先日、エアのタイガーモス用の張線がSBSから出て居ると言う事でネット調べていたらI-153用の物も出ていたので一緒に購入してしまったので手をつけました。  

Re: プラ板印刷の件2

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 9月14日(火)13時04分50秒
返信・引用
  > No.10886[元記事へ]

Afou会長さんへのお返事です。

> カメオで0.5㎜プラ板をカットすると刃先に悪いですね。タミヤなら筋をつけるだけにして折り取る様にしています。プリントをする利点はケガキ線以外にもこんなことも。

お久しぶりです。展示会もなくてお目にかかれず残念ですが、来年にはお会いできることを願っております。
成る程、こういう使い方もあるんですね、勉強になりました。今まで写真用紙に印刷して貼り付けてましたが、今度試してみます。
ベゼルは真鍮線丸めてるんでしょうか?


ペガさまへ
ベトナム本や雑誌もチェックしましたが、右側ばかりで66-0313 の左舷写真は見つかりませんでした。
それに、これ以外で AF/FY が白と言うのもベトナム時代にはみあたりませんが、何か理由があるんでしょうかね?
 

プラ板印刷の件2

 投稿者:Afou会長  投稿日:2021年 9月14日(火)09時26分50秒
返信・引用
  カメオで0.5㎜プラ板をカットすると刃先に悪いですね。タミヤなら筋をつけるだけにして折り取る様にしています。プリントをする利点はケガキ線以外にもこんなことも。
 

新規P-51Dは未完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 9月12日(日)21時22分2秒
返信・引用
   またもや塗装に手間取ってT社1/48のP-51Dの3番機は未完成です。

 つなぎの写真として7月にトヨタから発売された新型アクアの1/30モデルを入手できたので、ほぼ同スケールの1/32零戦21型と並べて撮った写真をアップします。
 

ファントムE

 投稿者:ペガ  投稿日:2021年 9月12日(日)11時52分54秒
返信・引用 編集済
  ファインEは、ようやくキャノピ接着。
整形、スジボリしたら塗装です。
ショートノーズのクリアパーツに換装したので、イメージばっちりですね。

マーキングは、①長い砲口②パネルライトなし③シャークマウス④実機写真あり⑤できればミグキラー、という条件で、画像のJV313にする予定です(作図中につき細部はテキトー)。
シャークマウスはちょっと独特なデザインで、結局手描きorインレタが必須となりました。

当機、右舷全体の写真があり、シリアルの記入位置がイレギュラーです。
左舷の記入位置ががどうなっているかがちょっと悩ましいですね。
どなたか左舷の写真を持っていませんか?

当キット、インテイク側面形にも地雷がありました。
詳しくはそのうちHPに書きます。


プラバン印刷、切り出し用の線図であれば、カッティングマシンで直接プラバンにけがくのもアリでしょう。
やったことないけど。
 

プラ板印刷の件

 投稿者:Afou会長  投稿日:2021年 9月11日(土)17時03分41秒
返信・引用
  天海さんのリクエストに答えて。
プラ板に直接印刷する方法。
インクジェットで印刷できる様にする方法です。
100均では、ダイソーに印刷できるプラ板(縮めるプラ板)が売っていました。
サイズはB5で厚み0.5㎜2枚入りです。

私のプリンターはCanonです。

黒インクで印刷していますが乾燥に10分くらいかかります。

プリントできないプラ板(インクをはじく)でも、
武藤工業のインクジェット用ベーススプレーを吹いていますが、
接着にはスプレー剤を洗い流さなければなりません。

瞬間接着剤で接着しても印刷層から剥離して接しまいます。
水洗いで簡単に除去できます。

プラ板細工罫書の手間が格段に楽になります。
 

P-51K-5NT 完成

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 9月 5日(日)20時52分19秒
返信・引用
   プレディ少佐が1945年春503FS/339FGに移動後搭乗していた機体は、プロペラがエアロプロダクツ製のP-51D-5NTでした。機体の名称は「Cripes A’Mighty」を継承せず「Rusty」になりました。当機には撃墜マークも記入されづ地味なマーキングになっています。
 キットはT社1/48のF-51Dを使い、キットに付いているカフスなしのハミルトン・ペラをエアロ・ペラに見えるように削り直しています。
 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:ペガ  投稿日:2021年 9月 5日(日)20時03分37秒
返信・引用
  > No.10880[元記事へ]

サンダース軍曹さんへのお返事です。

>  必要でしたら2つとも無償提供します。送り先は昔の名刺と変わっていると思いますが、怪鳥さんが知っていれば確認します。


どうもありがとうございます。
お心遣い大変うれしいですが、マイクロはたぶん劣化して使えなさそう、
モデルデカールはクォリティの面でちょっと・・
ということで、お気持ちだけ有難く頂戴いたします。

 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 9月 4日(土)11時30分1秒
返信・引用
  > No.10877[元記事へ]

ペガさんへのお返事です。

>
> 当方のファインEは、まだ塗装手前でジタバタしてます。
> シャークマウスのいいデカールを探しているのですが、探し方が下手で見つかりません。
> どなたかご存じないでしょうか?
> まあ、なければいつものように手描き+インレタで何とかなるとは思いますが。
>
 1/72のベトナム時代E型用のシャークマウス・デカールで見つかったのは、いいデカールかどうか分かりませんが1970~80年代に発売されたマイクロスケールNo.112とモデルデカールNo.16の2つだけです。
 マイクロのマウスは3機とも同じ形なので作る機体によってはアレンジが必要です。モデルデカールはフィルムが硬くデカール貼り付け後に糊が経年変化で茶色く変色する可能性があります。

 必要でしたら2つとも無償提供します。送り先は昔の名刺と変わっていると思いますが、怪鳥さんが知っていれば確認します。
 

9月例会

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 9月 2日(木)23時48分28秒
返信・引用
  残念ながら10月の激作展は中止となってしまいましたが、色々と報告事項等ありますので今月5日の例会は開催する事と致します。

まだ緊急事態下ですので皆さん充分感染対策をとった上で出席願います。
 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:nabe3メール  投稿日:2021年 9月 2日(木)21時41分46秒
返信・引用
  ペガさんへのお返事です。

> nabe3さん、完成おめでとうございます!
> 本物と見紛うばかりです。
> 何より、細かいパーツやリベットが手作りというのに敬服します。
> 私はすっかり3Dプリンタに頼る癖がついてしまって、堕落してます。

ペガ様、祝いのコメントありがとうございます。小生は3Dプリンターを使えないんで、止むなく全て手作りです。でも最近手作りの面白さにハマっていまして、特に注射器を使った凸リベットでは実機には打っていない所まで打ってしまう始末です。来年にでもご覧頂ける機会が出来れば良いのですが。

ヒコー中年様、以前レベルの1/32ファントムの製作上の注意点を色々と教えて頂きましたが、『聞くだけ』と『実際に作る』とでは大違い(Ha-Ha!)でした。アレは本当にとんでもないキットですね。その内、一杯飲みながらレベルファントムの悪口を思い切り言い合いましょう。
 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:ペガ  投稿日:2021年 9月 2日(木)18時49分31秒
返信・引用
  > No.10876[元記事へ]

怪鳥さんへのお返事です。

いつもありがとうございます。
記事はあとで訂正しておきます。
これら写真が撮影されたのは、ベトナムから帰ったあとだった、ということはないですよね? ←スラット
ブロック43ということは、シリアルからすると1969年の早い時期からですね。←砲口
1枚目写真は、初期の砲口の正面形がよくわかります。ありがとうございます。


nabe3さん、完成おめでとうございます!
本物と見紛うばかりです。
何より、細かいパーツやリベットが手作りというのに敬服します。
私はすっかり3Dプリンタに頼る癖がついてしまって、堕落してます。

当方のファインEは、まだ塗装手前でジタバタしてます。
シャークマウスのいいデカールを探しているのですが、探し方が下手で見つかりません。
どなたかご存じないでしょうか?
まあ、なければいつものように手描き+インレタで何とかなるとは思いますが。
 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 9月 2日(木)01時21分58秒
返信・引用
  > No.10865[元記事へ]

ペガさんへのお返事です。


> ベトナムEのコーションは、写真では見えませんが、黒で記入されているのでしょうか?
> ベトナムにスラット付きEがいたかどうかについては、どう思われますか?

写真では見えないだけで、C/D型同様白黒両方確認できます。

スラットの導入はブロック48の途中71-0237 からで、それ以前の機体も304機がレトロフィットされていますのでベトナムにもいました。
オスプレーのUSAF F-4 Phantom II MiG Killers 1972-73 の74頁に67-0301のスラット付き写真が載ってます。
2枚目の67-0344 もスラット付いてます。
 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 9月 2日(木)00時57分58秒
返信・引用
  > No.10865[元記事へ]

ペガさんへのお返事です。


> 砲口改修時期と、パネルライト導入時期がもし分かれば教えてください。

1974年6月版のF-4E Armament Systems のアクセスパネル図では後期ロングタイプになっています。
確証はありませんが、Midas IV ディフューザーの採用に合わせ砲口が長くなったものと思います。それであればブロック43から改修と言う事になります。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2021年 8月31日(火)23時00分4秒
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   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。月末です。昨年に続いての大激作展の中止、誠に残念ですが昨年と同じく、また来年に向けて作業を続けて行きます。ただ来年果たしてスペースにゲストの余地があるのかが心配ですが(汗)。
 さて、四機目のJu488であるコラモデルスJu488V-401はコクピットと搭乗員の製作中です。

 まずキャノピーと胴体の合いですが、結局、シンプルに胴体のレール突起とキャノピー後端に接する胴体上面隆起は削り取りました。その結果、上の写真の通り、キャノピーと胴体の合いがよくなりました。しかし載せればピタッと合うには程遠く、白く見えるのは細く切ったプラ板をしごいて湾曲させ内側から貼り付けたガイドレールです。初めは端にちょっとだけ瞬間接着剤をつけて固定し、その後、少しずつまた接着剤をつけて貼り進んで行きました。

 真ん中の写真は例によってスペシャルホビー72、Ju388のコクピットを持ってきてイタレリの搭乗員を乗せたところです。こうしてみると何でもありませんが、ここまで来るのがたいへんで、要するに狭いコクピットにシートや搭乗員はそう簡単に収まってくれません。白いガイドレールも阻害要因ですし、天井であるキャノピーとの兼ね合いもあります。シートを削り、搭乗員も削って小人化し、パイロットは操縦桿と手の位置を合わせて、やっとまとまりました。

 下の写真は目下の全景です。コクピット以外は進んでいません。明日から九月。激作展は今年はなくなってしまいましたが、この機体は例のカレンダーに不可欠なので作業を急がなければなりません。往来復活疫病退散!
 

RF-4B

 投稿者:ヒコー中年  投稿日:2021年 8月30日(月)22時04分56秒
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  nabe3 様

RF-4B 完成、おめでとうございます。完成報告を目にしてから、制作過程のフォトがアップされるのを心待ちにしておりました。これからじっくり細部を拝見しますが、あのレベル(+タミヤ)のファントムが こんなに凄い作品に仕上がるなんて、本当に驚きです。
 残念ながら今年の展示会は中止になってしまいましたが、来年の大激作展で RF-4Bに対面できることを楽しみにしています。 全身アレルギーやアナフィラキシーの既往が複数回あって ワクチンが打てない身としては、コロナが終息しているであろうことを祈りながら…。
 

RF-4B完成

 投稿者:nabe3メール  投稿日:2021年 8月30日(月)19時49分53秒
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  小生が勝手に『一年半ファントム』と呼んでいる1/32のRF-4B(レベルのC型キットから改造)がようやく完成しました。下2枚目の写真は小生が初めて米国へ旅行した1975年にアラメダ海軍基地で撮ったVMCJ-1(岩国)のRF-4Bです。恐らく日本から船(多分、空母)に載せられて、アラメダ港で陸揚げされた機体と思われます。その時の遭遇の印象が余りにも強烈だったので、小生のRF-4BはBuNo.も含めてこれと全く同じ機体にしました。

このRF-4Bを作る中でDr.リベットなる凸リベット打ち工具(外見は注射器そのもの)が大好きになり、脚カバー内側や脚収納庫などアチコチに計数千発を打ち込みました。もう中毒症状です。先日ワクチン接種を受けたんですが、その時の注射器がDr.リベットと形も大きさも色も全く同じだったので、訳は分からないんですが、何故かとても嬉しかったです。

RF-4Bを作る過程で、この掲示板を見られている方々の中から沢山のご支援を頂きました。情報や部品(キット)の提供の他、カット済みマスキングシートの提供や、工法や塗装テクニックについてのご指導など幅広いサポートを頂きました。この場をお借りして、ここに改めて御礼を申し上げます。RF-4Bの製作記を小生のHPにアップしましたので、興味の有る方は下記のURLをクリックしてご覧ください。

http://nabe3saviation.web.fc2.com/modelRF4B.html

 

大激作展中止のおしらせ

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 8月29日(日)23時57分53秒
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  メールでもお知らせしましたが、今年10月に予定していた大激作展は感染状況に鑑み残念ながら中止する事に決定しました。
楽しみにしていた人もいるとは思いますが、来年10月にはコロナも収まり開催できると思いますのでご了承下さい。
 

T社1/48P-51D 1号機

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 8月29日(日)20時09分13秒
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   最初の完成機はP-51D-15NAで328FS/352FGのプレディ少佐機「Cripes A’Mighty(4th)」です。スコードロン・コードは3rdの487FSの「HO」から、4thは328FSの「PE」に変わっています。
 本機用のデカールはスリーガイ、エアモデル、イーグルストライクなどありますが、エアモデルとイーグルストライクはクリスマス仕様の少し派手なマーキングになっています。今回使用したのは最も正確そうなスリーガイを使っています。
 機首右側の床屋マークは機付整備士が非番の時に床屋を開業していたPR用なのか、床屋マークの右側に小さく1/3(1シリング3ペンスとのこと)と散髪料金が記されています。なお、床屋マークの斜め縞の色は機付整備員の記憶では赤白とのことですが、白黒写真の濃淡から白黒の縞にしています。
 

只今充電中

 投稿者:新松戸病人  投稿日:2021年 8月28日(土)17時38分59秒
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  難㊥か製コンプ付きハンドピース 続報です
お気楽モデリングがいたく気に入り 続けてYF-22をやっつけてます

耐久性と精度が難点の難㊥かせいですがここまでの報告
エア止めるとコンプも自動停止 予備の電池付き 連続30分使用可 の仕様で8,500円でした
先程電池が切れパタリと止まりましたが前兆がなく予備電池付きは必須と感じました
心配していた直結に依る水滴の吹き出しは100分位の使用で水性カラー専用の為か問題なし
使い始めは少しボタンの押し込みが重くトリガータイプにすればと思いましたが 今は慣れました
エア圧をハンドピース側で弱めるタイプもありますが 当然ながら圧力は強くないのでハンドピースの精度を考えると  あればあった方が良いでしょうが

欠点はハンドピースの精度で色残りがし易く感じます工作が荒く残差が引っかかるんでしょうか
実は難㊥か製ハンドピースは3本目でサフや水性塗料専用に買ったんですが半年で2本ともエアが逆流し使用不可に 塗料残りで詰まったかパッキンの劣化か
なので水性専用で良く洗浄して使ってみようと思ってます 今度も油断できません

良い点は何より静か マブチモーターを負荷掛けずに駆動している感じです夜間使用も心配無用
更に水性カラーを使えば洗浄に溶剤不要だしご家族には支持されること請け合いです


 
 

完成報告

 投稿者:新松戸病人  投稿日:2021年 8月25日(水)08時59分33秒
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  タミヤ72モスキートが完成しました
ウーフーを作ったら余りの華奢加減に驚き比較のためこのタイプを探し回りました
コンプ付き簡易スプレーと水性塗料とブース代わりの猫の爪砥ぎでお手軽モデリングにTry
クレオスは色数不足 ファレホは塗膜が弱いので組み合わせて欠点を補いました
洗浄はマジックリンで激落ち 結果72クラスで最近のキットなら十分に行けると思います
特に内装吹付の度コンプレッサーの騒音とシンナー この煩わしさからの解放はGOOD
タミヤのプラモは1/100以外実質初めて作りました 出来の良さにビックリ
 

エア48チップマンク

 投稿者:ヒゲおやじ  投稿日:2021年 8月23日(月)23時10分52秒
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  英国から届いた新製品を早速作り始めました。
コクピット周りは最近話題の3Dデカールを使ってみました。
 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:ペガ  投稿日:2021年 8月23日(月)18時02分55秒
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  > No.10865[元記事へ]

パネルライト導入時期は添付3枚目に書いてありますね。
失礼しました。
 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:ペガ  投稿日:2021年 8月23日(月)08時06分11秒
返信・引用
  怪鳥さんへのお返事です。

> ペガさんへのお返事です。
>
> > お知恵拝借です。
> > 世傑No.86によると、ラムエアタービンが廃止されたのはブロック40とのこと。
> > 信じてよろしいのでしょうか?
> > もしそうであれば、ベトナムのEの多数はRATありですね。
>
> RAT廃止はE型の最初ブロック31からです。
> 世傑の言うブロック40はAPUのレトロフィットの事でしょう。

ありがとうございます。
いつもなから、驚異的調査力に感服しています。
Bの前縁内側フラップは、途中で固定されたそうですが、Dは最後まで可動だったようですね。
追加のお尋ねです。
砲口改修時期と、パネルライト導入時期がもし分かれば教えてください。
ベトナムEのコーションは、写真では見えませんが、黒で記入されているのでしょうか?
ベトナムにスラット付きEがいたかどうかについては、どう思われますか?
 

Re: ファントムEのRAT

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 8月23日(月)02時00分48秒
返信・引用
  > No.10862[元記事へ]

ペガさんへのお返事です。

> お知恵拝借です。
> 世傑No.86によると、ラムエアタービンが廃止されたのはブロック40とのこと。
> 信じてよろしいのでしょうか?
> もしそうであれば、ベトナムのEの多数はRATありですね。

RAT廃止はE型の最初ブロック31からです。
世傑の言うブロック40はAPUのレトロフィットの事でしょう。
 

Re: 追加のP-51B/D

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2021年 8月23日(月)00時02分24秒
返信・引用
  > No.10859[元記事へ]

怪鳥さんへのお返事です。

> 相変わらず量産に励んでいますね。
> パネルラインですが、山下太一郎さんが実機の製造図面を基に各型書き下ろしていますので、これが一番信頼できます。

 怪鳥さん調査ありがとうございます。P-51Bの主翼については当該図面を参考にパネルラインの修正をします。

 なお、P-51Dについては吹付塗装終了の一歩手前まで進みました。塗装によるマーキング類と下塗りを兼ねたアルミ塗装まで終わりましたが、最後のスターブライトジュラルミンの吹付が残ってしまいました。来週までに1機は完成させる予定です。
 

ファントムEのRAT

 投稿者:ペガ  投稿日:2021年 8月22日(日)17時38分22秒
返信・引用
  お知恵拝借です。
世傑No.86によると、ラムエアタービンが廃止されたのはブロック40とのこと。
信じてよろしいのでしょうか?
もしそうであれば、ベトナムのEの多数はRATありですね。
 

Re: AN/ALQ-81 & 83

 投稿者:nabe3メール  投稿日:2021年 8月16日(月)10時39分30秒
返信・引用
  > No.10860[元記事へ]

怪鳥さんへのお返事です。

> nabe3さんへのお返事です。
>
> 例会の宿題は難し過ぎて流石のワタシにも解けませんでした。
> 色々調べたんですが、下記フォーラムのスレッドくらいしか見つからずないのでハイパーとブリットモデラーでも聞いてみましたが、的外れな回答のみで役に立ちませんでした。

当該ECMポッドの調査では予想外の手間をお掛けしたした様で、申し訳有りませんでした。掲示板で紹介頂いたリンク(小生が唯一見付けた関連資料)の写真を基に、両ポッド共に既に『でっち上げ』ました。太さと長さは写真から概略比例計算を行いテキトーに作りましたが、頂いた正式寸法データと比べて、太さで0.1ミリ太過ぎ、長さで3ミリ長過ぎと、テキトーに作った割にはほぼほぼ正確に仕上がっています。取り急ぎ、御礼方々お詫びまで。
 

AN/ALQ-81 & 83

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 8月16日(月)00時17分57秒
返信・引用
  nabe3さんへのお返事です。

> さて、現在のRF-4B(1/32レベルとタミヤの合体メカ)の写真をアップさせて頂きます。

例会の宿題は難し過ぎて流石のワタシにも解けませんでした。
色々調べたんですが、下記フォーラムのスレッドくらいしか見つからずないのでハイパーとブリットモデラーでも聞いてみましたが、的外れな回答のみで役に立ちませんでした。

散々苦労して見つけたのは直径と全長だけでした。

https://combatace.com/forums/topic/87731-do-we-have-an-an-alq-81-ecm-pod/

 

Re: 追加のP-51B/D

 投稿者:怪鳥  投稿日:2021年 8月15日(日)23時52分59秒
返信・引用
  > No.10849[元記事へ]

サンダース軍曹さんへのお返事です。

>
>  主翼のパネルラインについては良い図面を捜索中なので情報提供をお願いします。
>
相変わらず量産に励んでいますね。
パネルラインですが、山下太一郎さんが実機の製造図面を基に各型書き下ろしていますので、これが一番信頼できます。

http://taichi56jp.g1.xrea.com/?fbclid=IwAR1ETdihp94XxkdS_L8glI848CodonrZy4MRW0GPNnWMVyCHxuEnUdXmHdA

 

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