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インドネシア空軍のスカイホーク

 投稿者:COLT  投稿日:2017年 4月24日(月)00時32分50秒
返信・引用
  ついにインドネシアに住むことになったCOLTです。今日はジャカルタ市内の軍事博物館にスカイホークが追加展示されたとの情報を得て、早速行ってきました。
シンガポールでたっぷり見てきましたが、インドネシア空軍の塗装も結構かっこいいので作りたくなります。程度もいいし、触わり放題です。爆弾を釣った状態というのも 珍しのでは?
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2017年 4月23日(日)23時22分0秒
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   続きです。その結果、出来ました、ふたつの機首。
 そして、現在の製作全貌がこちらです。ちょっと考えが変わって来ました。まず一番上には双頭の機首があります。爆弾倉もふたつにして、片方はアクセサリーパーツを用いて弾倉開状態にします。このグライフの爆弾倉は着脱式に出来ます。そして一番下の左が四連装機関砲用の機尾ですが、右の切り取った元の機尾も活かして、これまた着脱式にしようと思います。これにフラップも開と閉、車輪は開、閉と引き込み途中と転換出来るようにします。そうしますと、昨年のHe177V1と同じく、双頭双尾の化け猫(笑)He277-222のタイムゾーン変幻ショーがまた出来るかと思います。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2017年 4月23日(日)23時02分52秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。
 というわけで277-222はまた始めました、物騒な首と胴体の切断作業。その過程でこのままではイタレリ72のパイロットが乗らないことが判明しました。コクピット天井にある機器の存在を忘れていたのです。対策として、第一の機首も含め、座席の位置を低くする措置を行いました。特に副パイロット席は座席のシートの膨らみをリューターで削っただけでは足りず、フィギアのお尻を彫刻刀の角刀で横に削って、座席との干渉を回避し、ようやく納まるようになりました。もう一本に続きます。
 

お出かけ

 投稿者:ヒゲおやじ  投稿日:2017年 4月22日(土)10時00分3秒
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  今日は、前橋までお出かけして群馬コントレールさん達の上州モデラーズエキシビションに行って来ます。
毎年、大激作展にゲストとして参加していだだいて居るのでお礼も言ってまいります。
 

1000年桜

 投稿者:サンダース軍曹  投稿日:2017年 4月21日(金)10時13分34秒
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   この3日間は模型の製作をお休みして、福島県三春町の推定樹齢1000年以上のしだれ桜「三春滝桜」を観てきました。前日に泊まった裏磐梯の猫魔温泉では桧原湖の湖面が凍結しており、夕方から夜にかけて雪が降ってくれたおかげで、今年最後の雪の露天風呂を味わうことができました。  

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2017年 4月19日(水)23時54分5秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。
 興味のない方々、ごめんなさい。AKB48における私の推しメン、小嶋陽菜は本日4月19日、秋葉のAKB48劇場にて卒業公演を行いAKB48を卒業しました。私はやはり当選確率2%以下の中、公演チケットには落選してしまったのですが、幸運にも午後は会社をフケることが出来、午後6時からのオンデマンドライブ配信を見て涙しました。今日は彼女の卒業と同時に新しい世界への門出の日でもあります。変わらぬファンとして小嶋陽菜を応援し続けるとともに、彼女の幸運と健闘を祈ります。因みに後任の推しメンは京女の横山由依総監督です。

 さて転じて277-222ですが、まったくお間抜けな事態になりました。第二の機首をグライフジャンクボックスから取り出し移植工作をしたまでは良かったのですが、塗装を始め、さていっしょにコクピットフロアも塗ろうと探すと、なんとフロア部品が無いのです。えっ、まさか、と思ってコクピットパーツをチェックすると、欠品が他にも続々と。もう一年も前のことなのでよく覚えていないのですが、He177V1のコクピットを作る時の切った貼ったに使ってしまっていたようです。ここに至ってはやむを得ません。ストックの中からもう一機、潰すことを決心しました。せっかく移植作業をしたのですが、機首ももう一機からもって来ます。もっともこの一機も既に四本の脚の内二本を欠いているのですが。因みに二枚目の写真の一番下のパーツ二点は確かにフロア部品の成れの果てです(笑)。
 

04の塗装決定

 投稿者:ひげオヤジ  投稿日:2017年 4月18日(火)22時16分58秒
返信・引用
  色々と資料を見ていてModel AllianceのON TARGET PROFILES 1の7ページにあるカラーイラストに刺激されて、ネットで写真を探してみたところ、いくつかの写真が見つかりました。
デンマークで使用されたF104はG型以外にもCF-104も使用されているようです。ジェット機について詳しくないので塗装を選ぶ時には注意が必要なようです。
R-851はどうもCF-104のようです。そこで、Warpaint のNo.43の50ページにある写真のR-707に決定します。主翼の上面のマーキングは博物館にあるR-851を参考にすることにします。
 

Re: 例会フォローアップ

 投稿者:新松戸病人  投稿日:2017年 4月18日(火)22時10分43秒
返信・引用
  高橋 宏さんへのお返事です。

実家の在庫整理の為ハリケーンは手元にあるんですがスツーカと同梱してあり、怪鳥さんのキットと大同小異
こんな状態なのでデカールは多分死んでます M5も有りますがこれは手放しません

M39はMG114号によれば94年当時で7千円 アトリエ・ノア製マニア垂涎のレジンキット
私も別のノア製キットを作りましたがこれぞ飛行機といった造形で万難を排して手に入れるべきかと

実家在庫は6月一杯を目安に整理をします
1400機を何とか500にと考えてますが箱をつぶしたのが多くて売るにしても手間取り進みません
古いエデュアルドやドラゴンもあるのでご希望が有れば処分の順番を後回しにします

私もファントムファンさんから97重爆レベルやインパクトのキットを安く譲ってもらいましたが
長年探し廻ったキットが一辺に揃うとチョット嬉しい中に残念な感情が残りました
無いものねだりでお店を何軒も廻るのが本当は面白かったんだと感じたものです
アトリエノアのキットを苦労して見つけらるといいですね


 

Re: 例会フォローアップ

 投稿者:高橋 宏  投稿日:2017年 4月18日(火)17時07分17秒
返信・引用
  > No.8407[元記事へ]

会長 様

 ご丁寧な返信ありがとうございます。
エアフィックスの1/24のホーカーハリケーンは、先に発売されたスピットファイア、メッサーシュミットと比べて格段に進化しているというキット評価が高いので、ぜひ、作ってみたいキットです。中古専門店で7000円ぐらいするので、ずーっと我慢して、複葉機を優先して買っている状態です。
 もし、ご厚意でいただけるのであれば、こんなにうれしいことはありません。しかし、ゲストで参加して、虫のいい申し出なので・・・。
 ともかく静岡の展示会が過ぎたら、また参加させていただきたいと思います。

取り急ぎ、お礼方々。

髙橋 宏
 

六月例会場所の報告

 投稿者:コニー爺  投稿日:2017年 4月18日(火)15時33分33秒
返信・引用
  六月十七日(土)、夜間枠で穏田区民会館二階二号会議室が取れました。
十二、三人来ていたので抽選になるかと思いましたが、ダブル事無く
すんなり確保出来ました。
 

例会フォローアップ

 投稿者:怪鳥  投稿日:2017年 4月18日(火)01時11分37秒
返信・引用
  高橋さまへ

先日は例会を盛り上げていただき有難うございました。当クラブにも複葉好きがいますので、固いこと事抜きで気楽にまた遊びにいらしてください。
この掲示板経由で例会報告のメールを差し上げましたが、画像が付いていかなかったのでこちらのアルバムで見てください。
https://photos.google.com/share/AF1QipPM9clYRDLmIftRNEegJ4E9FnasmIK8lVRKgSr3XqCZOQ_6mVJToZEADhf_POjcUg?key=YXBfU1d5V2JpMFRGUEFieGZMcU5ad2stM3ZZaC1n

欲しいものリストの(1)~(3)は難しいかもしれませんが、1/24ハリケーンは我が家にも2ヶあるので1機お譲りしても宜しいのですが、パーツは全てランナーから外して2機分を小さな箱に押し込んでるため仕訳が大変そうです。新松戸病人さんも余分があるようなのでそちらからオファーがあるかもしれません。


音次郎さまへ

アリゼの短いピトー管もどきはこの解剖図によれば迎角プローブだそうです。AOAセンサーと同じ働きなのかはよく分かりません。また、何故ピトー管が左右2本あるのかも不明です。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2017年 4月16日(日)19時15分38秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。

 277-222は双頭の機首の片方の目途がついた余勢を駆って、もうひとつの機首の製作にかかりました。しかしその機首をどこから調達して来るかが問題でした。ストックはあるのでもうひとつキットを潰そうかとも思いましたが、私の愛のグライフのジャンクボックス(笑)の中にはジャンク機首がふたつ転がっておりました。これらは、昨年のHe177V1製作時、試作機の機首のシリコン型を作るために潰したキットのがひとつと、もうひとつはまさにV1となったキットの分です。但し両方とも、今回重要な部位となる胴体との接合部が大きく損壊しています。しかしながら、更にもう1キット潰すのはあまりにもったいないので、この損壊機首を何とか利用出来ないかと考えました。

 そこで、損壊具合の少ない方に、多い方の外板部を切除して移植することを思いつきました。損壊の少ない方には胴体部との接合部分の下方部が残っており、これをよすがとします。上の写真の左が目途のついた第一の機首、真ん中が損壊大、右が第二の機首になる損壊少の機首です。

 結果、移植は無事完了し、接着剤が完全に乾燥するのを待って、余分な部分を削り、接合部を製作して行きます。もうゴールデンウィークはすぐそこです。
 

昨晩はありがとうございました。

 投稿者:高橋宏メール  投稿日:2017年 4月16日(日)10時27分18秒
返信・引用 編集済
   昨晩、天海さんに誘われて初めて例会にゲスト参加させていただいた高橋宏と申します。あらためてご挨拶させていただきます。少しだけ自己紹介をさせてください。

 60歳で八王子に住んでいます。6年前から模型作りに戻っています。30数年間は、ちょこちょこガレージキットの怪獣を作っていたぐらいで模型からは離れていました。
 6年前に老人ホームで戦艦日向、戦艦大和、駆逐艦響、航空母艦龍鳳と乗り継いで生き残ったおじいちゃんと出会い、そのおじいちゃんにプレゼントしようと1/700スケールのウォーターラインを作ったのが、出戻るきっかけです。その後3年ぐらい1/700の連合艦隊を作りました。50-60隻は作ったかと思います。書籍数十冊買って研究しました。この歳になって、初めて模型を通して、戦争のことを考えた気がします。そのうち連合艦隊で作るものがなくなったので、「もう、いいかな」と思っていた矢先、偶然に出会った1/72スケールのローデン社のキットに感激して、複葉機にジャンル変更をしました。複葉機は中学校の頃、レベル社の1/72スケールキットを作って以来です。

 2014年の3月ごろからローデン社の1/72スケールを次々に作って、たぶん50-60機は作ったと思います。模型専門店や中古専門店も巡回するようになり、現在は1/48スケールを中心に作っています。昨年は15機ほど作っています。1/48に移行して完成数はかなり減りました。だいたいⅠヶ月にⅠ機ぐらいのペースです。

 複葉機を作り始めてから、ちょうど3年たちました。買う楽しさもあって、150個ぐらい未組み立てのキットが積み上がりましたが、欲しいキットはいろいろあります。もう日本の店舗では、なかなか欲しいキットに出会えないので、英国の通販サイトをよく見ています。1/32スケールのウイングナットウイングスは、今の私には高価でⅠ機も買っていないです(笑)。

 6年間、ずっと一人で作っていましたが、模型店主に誘われて、今年の横浜モデラーズ合同展示会に複葉機を15機持ち込んで展示しました。その時に、天海さんに声をかけていただき、先月、フライングワイヤーに参加、そして今回のホラブロワーズへの参加と、急に模型環境が変わった感じです。来月には、静岡で 5th B.P.M.S. 2017というブースに複葉機を10数機持ち込もうと思っています。すべて天海さんのおかげです。

 何せ、今は取り憑かれたように複葉機ばかり作っているので、クラブのみなさまとテーマを共有して制作するということに馴染まないのではないかという不安があります。クラブ会員への入会をお願いしたものかどうか、迷っていますので、すこしお時間をいただけたらと思います。
 ホラブロワーズには、天海さんを始め、情熱的で技術も高い方がたくさんいらっしゃるので、とても刺激を受けました。今まで一人で作ってきた、平常心が保てなくなるほどです。あくまで、仕事人として家族の生活を支える傍の模型制作が私の現状なので、今はほどほどに。模型制作は、あと10年ぐらいは続けたいなあと思っています。

 大変、長文になりました。最後まで読んでいただいた方、本当に感謝します。ホラブロワーズの例会では、知らない方が大半なので、まるで転校生のように緊張しましたが、みなさまには親切に接していただき、なんとか最後まで居ることができて、今はほっとしています。来月も参加するかもしれませんので、その折には、どうぞ、よろしくお願いします。

最後に私の欲しいものリストです(笑)。

(1) 1/48 Hansa-Brandenburf W.12
Cooper State Models社 のキットを英国の通販店で見つけていたのですが、躊躇しているうちになくなっちゃいました。
(2) 1/48 Macchi M.39
フルスクラッチ作品しか見たことがないです。
(3)1/48 Macchi M.5
FLY社のキットがあるのですが、中古専門店でも見かけないです。
(4)1/24 Hawker Hurricane
 Airfix社の歴史的傑作キット。Spitfire Mk1, Messershimitt Bf109Eは中古店で買ったので、いずれ欲しいなあと思っています。すぐには作らないと思いますが中古店で狙っています。
 

進捗状況

 投稿者:ファントムファン  投稿日:2017年 4月14日(金)19時42分35秒
返信・引用
  明日の例会は所用で欠席します。ミスタークラフトのMig-21MFのキャノピーに傷がついていたのでペーパーで磨いてみたところ傷が消えませんでした。実はクラックだったんですね。このまま作るか、キャノピーパーツのためにもう一機調達するか悩んでます。  

拝見 ベルギアンF-104

 投稿者:空 陽月  投稿日:2017年 4月13日(木)23時56分29秒
返信・引用
  胴体後部ヘコミに影を塗る件について、下記H.P.画像の中に、その影が確認できる物が有り、
その塗装は踏込んだ行いのように感じました。http://www.sbap.be/aircraft/f104g/f104g.htm

影を塗るとは、AFV、フィギュアの塗装のひとつで、AFVのように車体表面に凹凸がたくさん有れば、
それによって影ができる部分に、影になった場合の色と形状を塗る事によって、立体感や実在感を
かもし出す技法で、AFV模型にはうってつけです。
一方、航空機は機体表面の空気抵抗を少なくする為、凹凸は無くすようになっているので、
この技法は航空機模型には不向きと考えるのではなく、凹凸が無い又は乏しいからこそ、
なおさら航空機模型には必要と思います。
つまり、この技法は乏しい凹凸にできる影及び、作品で重要な部分やディテールに
できるはずの無い架空の影を塗ればAFV模型のように、立体感や実在感をかもし出せます。

航空機模型はソリッドモデルでの、実機のスタイル及び色を、実機どうりに縮小模型化する
制作方針を継承しており、影などという光の当たり具合でどのようにでも移ろいでしまう物は
模型化の対象ではない、という風潮らしきものが有るようです。

そのような事からヘコミの陰影塗装が、今後、何がしかの開眼になるや否や?如何に。
と、春の虫が知らせるのでした。


          散り始める桜は、盛りゆく春。    これにて。
 

Re: 岩国航空基地フレンドシップデー

 投稿者:evo3メール  投稿日:2017年 4月13日(木)23時56分4秒
返信・引用
  ひげオヤジさんへのお返事です。

6月3日(土)、4日(日)に開催されるRed Bull Air Race World Championship 2017シーズンの
第3戦「レッドブル・エアレース千葉2017」に「ブライトリング DC-3」が、会場となる幕張海浜公園の上空を飛ぶそうですよ。
岩国に行かなくても見ることはできそう。どこを離陸して展示飛行するのかは、書いてないですね。残念ながら・・・

> evo3さんへのお返事です。
>
> > 今年の岩国はF-35が配属になり、またBREITLING DC-3が展示される予定になっています。
> > ちょっと面白いかも・・・
> > 私は行けそうにないですが。
>
> >evo3さん、
>
> 行けない人のためにイタレイリからsc1/72でそのものずばりのデカールでキットが発売されているようですよ。
> テーマ機の制作の息抜きにいかがですか?

wo

 

マルヨン

 投稿者:nabe3メール  投稿日:2017年 4月13日(木)13時53分40秒
返信・引用
  今週末の例会に向けて、左右胴体を接着したかったんですが、とても無理ですね。それでも機体表面のスジ彫りは9割がた終わって、マスキングテープで貼り合わせれば以下写真の様に『士の字』が出来上がりました。完成形がかなりリアルに見える様になりました。

ひげオヤジ様; 素晴らしいF-104のノズルが出来上がりましたね。ひげオヤジ様の『頭の柔らかさ』に脱帽です。小生が使うイタレリのノズルよりずっとリアルです。小生のプレゼントがお役に立てて嬉しいです。

空陽月様; 昨年の反省に立ち、今年の新作課題機はマルヨン一本に絞っています。よって、今年は時間に追われることなく自分の気が済むまで実機に忠実に作り込もうと考えています。てなことで、進捗は相変わらずチンタラ・チンタラです。

おたっくす様; 偵察ポッドは素晴らしい出来栄えが見られそうですね。小生のマルヨンにも胴体下のパイロンに吊るしモノを用意しました。小生は実機で良く使われている訓練弾のディスペンサー(レジン製)の予定です。
 

頑張りました。

 投稿者:ひげオヤジ  投稿日:2017年 4月13日(木)00時23分38秒
返信・引用
  取り敢えずここまで来ました。
でも、レベルのキットには排気ノズルより前の部分のパイプがありません。どうしようかな・・・。
昨日から、珍しく、体調を崩し頭痛があって、バッハリンの世話になっています。週末に備えて甲はもう寝ることにします。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2017年 4月12日(水)23時25分0秒
返信・引用
   続きです。
 あご砲塔基部と胴体の間の隙間にタミヤパテを充填して、余分を切り除きました。これの左右に二連装の機関砲が付きます。なかなか迫力のあるフェイスになりそうです。
 

作り上げるんだ、絶対に!

 投稿者:クレイジー・ユンカース  投稿日:2017年 4月12日(水)23時18分0秒
返信・引用
   こんばんは、クレイジー・ユンカースです。
 277-222はあっけなく切り離した機首と胴体の着脱式結合を実現することが出来ました。真鍮棒を立てようか、あるいはもっと妙なことをあれこれ妄想しましたが、レベルキットのパーツにちょうど切断部に位置する、機首と胴体を区画するバルクヘッドがありましたので、これをいわば「オス」の突起部として結合部を作りました。ただ、左側面はきれいに隙間がないのに、右はちょっと隙間が目立っていますのでこれの解消にトライします。こうなったので、流れであご砲塔基部の取り付けに入りました。そちらはもう一本にて。
 
 

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