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一休さんを思い出す。

 投稿者:風太郎  投稿日:2017年 8月 3日(木)14時25分17秒
返信・引用 編集済
  二輪車以外通行出来ないとあるけど歩いて通りました?駄目ですか?ここを通らないとバスに間に合わない!遅刻する~
 
 

ツボにはまる

 投稿者:風太郎  投稿日:2016年12月15日(木)22時51分58秒
返信・引用
  先に書き込んだ検診ネタ
外来診察待合にて待機中の話である。やたらと診察待ちの患者さんが多く、老いも若きも男性ばかりであった。そんな中に車いすの年配の女性(A)、それを押す年配の女性(B)!この二人の会話が風太郎の耳に入ってくる。
A:「今日はなんだか男の人ばっぱりやねぇ~」
B:「たまたまやわいね」(金沢弁)
風太郎:心の中で「上手い!座布団三枚持って来てー」と自分の深刻な病状を忘れてしまった一瞬でした。会話をしていた2人は何ともない顔でどこかへ・・・・。
 

それでもオチをつけるか?

 投稿者:風太郎  投稿日:2016年10月 5日(水)23時02分37秒
返信・引用
  以前の部下から近況電話!
「人生初の空き巣に入られました!」
「土足で入っているから警察の鑑識の人には外人だと思うといいました!」←空き巣にそれは通用するのか?
仕事後に軽く一杯ひっかけて帰ったら家の中が大変なことになっていたとのこと
盗まれたものは結婚指輪と腕時計とのことであった
「結婚指輪は金属アレルギーだからしてません(笑)」←指輪の金属でアレルギーってなるのか?
「指輪と時計はとられたけど、かみさんの下着はとられてませんでした!(本人:爆笑)」←このオチが言いたさに電話してきた様です。本人はこのオチが気に入ったとのこと!
空き巣でよかったじゃん!強盗になったらまったく笑えない。
物騒な話でした。
 

まじめに検診受けましょう!

 投稿者:風太郎  投稿日:2016年 9月22日(木)23時30分46秒
返信・引用 編集済
  1月に健康診断→2月だったか受診結果の通知あり→3月に再検査受診
再検査内容:血圧が高めになっているためか動脈硬化の疑いがあるとのことでエコーにて頸動脈・内臓動脈の検査+オプションで肝臓のエコーも追加 再検査部分は無料 オプションは3,000円)
薄暗い検査室で検査部分にジェルを塗られ入念な検査?腎臓に詳細不明ですが丸いものが写っているとのことで再度検査となる。栄養指導も受けるが、この病院の名物栄養士のようで風太郎と栄養士との言葉のやり取りが聞こえていた看護師は笑みをを浮かべながら何やら説明してくれた。
「ん~、また検査かぁ~、この際ちゃんと受けとくかぁ~」「内視鏡は何ともなかったんだけどぉ~」
そんなこんなで4月に再度検査?CT検査ののちドクターから診断結果→「検査の結果・・癌です!」とキッパリ!
そこからはハッキリと覚えていませんが、ドクターの説明が淡々とあり「のう胞性腎がん」とのことでした。腎摘手術(右腎全摘)とのこと?部分摘出で対応できないのかとも確認するが全摘しかないような話しか聞けず?風太郎の入っていた保険でセカンドオピニオンがうけられるとのことが分かったためセカンドオピニオンを受ける事とした?重粒子線治療・手術による治療と2か所のセカンドオピニオンを受けました。同じエリアでセカンドオピニオンを受けるとセカンドオピニオンの意味が薄れると思い、わざわざ東京でのセカンドオピニオンとなりました。結果として手術が良いとの話になり、部分摘出でいけるとも思えるが実際に幹部を見て最終決断になるとのことでした。
術後の検診も必要になることから最初に受診した病院とは関係を良好に保っておくことは必要です。セカンドオピニオンの結果をもとに術式をドクターと話し合い、部分摘出で進めダメであれば全摘に切り替える事としました。(摘出したものは後で実物と写真にて見せてもらうこととした) 手術日を決め、保険会社に必要書類の請求・限度額適用認定証の手続き・入院時に必要な書類の作成を行う。
6月1日に入院・6月2日に手術台に乗ってから起こされるまで丁度4時間の手術でした。一晩リカバリールームで過ごしたが、ネブライザー付きの酸素マスクでベタつき不快感から酸素マスクをずらしているとサチュレーションが下がるらしく、看護師の方から「我慢してマスクつけてくださいな」と優しく注意を受けました。翌朝に若い女性看護師の方から全身の清拭を受けるも、やはり下半身は抵抗がありました。術後の翌朝でしたが食事ができるとのこと。重湯?味噌汁?オレンジジュース?だったと記憶してます。ベッド上で起こされて食事となりましたが、おなかがすいていたため急いで食べたら気持ち悪くなりナースコールでSOS ベッドをたおされ事なきをえました。
背中より硬膜外麻酔をしているため麻酔科のドクターが状況確認!
病室に移りベッドのエアーマットを通常のマットレスに替えるとのことで立つことを求められる.
介助されながら立ち上がったが、ふらつきはあった。
そのあとはベッド上での点滴
入院中の楽しみは看護師との会話・院内徘徊・院内図書館・食事・尿観察
術後に投薬治療などはあるのかを確認したところ、エビデンスのないことはやらないとのこと
13日目に退院となる。車を運転したが揺れると術部が不安であった
退院一週間は在宅療養(健康であることのありがたさを感じる)
9月8日に術後の検診でCT検査?術後の経過は今のところ問題ないが、胆石ができているとのこと
以前は唾石ができた!金は貯まらんが石は貯まるらしい!とほほほほ
12月にも検査となる為様子見ましょうとなる。
2人に1人が癌になるとのこと・・・・
本当に健康ってありがたいもんです!

介助

 

お正月

 投稿者:風太郎  投稿日:2016年 1月 3日(日)21時17分45秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。初詣以外は食べる量がいつもより多いといった感じの新年です。 あと少しで襷をつなげなかった箱根駅伝を見ていると涙腺が緩んでくるのは年のせいか?打ち込んでいる姿ってかっこいいさ!順位はついちゃうんだろうが、みんな早いぞ!
明日から仕事 がんばるぞぉ~
 

唾石が~

 投稿者:風太郎  投稿日:2014年 9月28日(日)12時16分34秒
返信・引用 編集済
  舌の裏側(付け根)にボッコリと硬いふくらみが・・・・。そのうちに小さくなるかと思ったが小さくなるどころか大きくなっている様だし、顎下腺辺りを押さえると不味い白濁した唾のようなものがでてくる様になった。何だろう?ネットで調べてみたら顎下腺唾石症?
何じゃそれ?とにかく口腔外科のあるところへ。ネットではレントゲンだけでなくCTも撮影するようだったのでそれなりの規模の病院へ。
やはり唾石症との診断となったが、大きいため全身麻酔の手術になるとの説明あり。
ドクターの人数の都合で大学病院で手術受けてくださいといわれる。
口腔内の切開でとりきれない場合は外側から切開し、顎下腺ごと取り出すことになるとの事前説明を受けて手術となりました。
行いがよいのか唾石は硬いものであったため、口腔内切開だけで取り出せ時間も約1.5時間で終了。顎下腺ごと取り出すことになれば3時間以上かかるようです。
無事におわり口の中の膨らみもなくなりスッキリ! 抜糸の際にまた出来るかもねとのことでした。
 

本当は何枚?

 投稿者:風太郎  投稿日:2013年12月30日(月)15時26分15秒
返信・引用 編集済
  12月19日
仕事で能登半島にお出かけ!天気はよくなかったが平日ということもあり車も少なく気楽に運転。朝、時間があったから珠洲市から輪島までチョイと移動し一仕事。ここまで来たから千枚田横の道の駅で一休み。「本当は何枚の田んぼがあるんだろう?」「数えるのが面倒だから帰ってからネットで調べよう」「せっまい田んぼが沢山だから千枚田?」などと、くだらない事考えながらの能登での仕事。夏も良いがこの季節の能登の景色もなかなかでした。調べたら1,004枚らしいです。
 

調子にのりすぎた

 投稿者:風太郎  投稿日:2013年12月22日(日)21時04分58秒
返信・引用 編集済
  ある人からの久しぶりの電話
風太郎は饒舌になり「あの坊さんは坊さんなのにカツラをかぶっている!変でしょ!」「坊主ならボウズであるほうが自然だ!」
ある人は「ふふっ」と軽い笑い。
他にいろいろ話し電話が終わった後、風太郎はなんだか違和感を感じていた。そして約10分後に気がついた!なんと、ある人もたしかカツラだったはず・・・・・(汗)
その後に、ある人がカツラだということは風太郎は気がついていないことにしようと・・・逃避です。
たぶん今年最大のやらかした事件かも  あと少し無事に今年が乗り切れますように・・・・
 

こんな文字あるのか?

 投稿者:風太郎  投稿日:2013年11月24日(日)20時51分1秒
返信・引用 編集済
  冬の準備で車のタイヤを冬用に交換!
俺ら・娘・かみさんが運転している車のタイヤ交換・・・。
三台も一人ですると飽きてきたが富山の爺さんの車のタイヤ交換に出発!下道くねくねと・・・信号で止まった交差点の地名が「開馞」て書いてある?なんて読むんじゃ?今まで見たこと無い文字「馞」・・・。
爺さんに話したら「そんな字はない!お前の見間違え!」
「そんな事いうなら実際にその交差点に連れて行くしか無い!」とGO!
爺さんは確認して「こんな字あるんかい?」とその場で別れたあと、爺さんは近くの道の駅で地元民に聞いたらしく、「地元の人も知らない」ご丁寧に電話報告。
「かいほつ」って読むらしいのだが・・・・・。
 

ほんとに大丈夫?

 投稿者:風太郎  投稿日:2013年 9月10日(火)22時05分16秒
返信・引用 編集済
  6月からの胃潰瘍に始まり8月までは規則正しく?薬をのみました。最後にピロリの除菌がちゃんとできたか呼気ガス?分析の結果を聞きに朝から病院へ行ったのです!
散々待たされ診察室へGO!
D:「長い間の薬の服用ご苦労様でした。」
D:「検査結果の結果無事に除菌はできたようです。今後も健康診断もきっちり受けて気をつけてください」
F:検査結果表に0.5って表示をみて「その0.5って何を測定したんですか?」って質問してみました。
D:「・・・・・・・ 何でしょうね?」
F:そのとき風太郎の心の中は「このドクターは本当にドクターかいな?」「誰かが大丈夫って言ったから患者の風太郎に大丈夫って言ってるだけ?」
質問の答えは帰ってからインターネットで調べました。
若いとはいえ、あんなに大きな病院のドクターがあんなレベルでよいのかね????
 

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