やすさん、早速の回答ありがとうございました。
ん?でもそこでは「ママ、サンタ」は「All My Loving」と繋がってることになってる、はてな。
越谷の2部では、ほとんどがリクエストという構成で。伊豆田さんがあらかじめ用意していたセットリストを構築しなおすのは、さぞ大変だったと思いますが、そこはプロ。ちゃんとやってのけて、素晴らしかったです。(^^)。
「November」を聴く。
先日のアビイロードの時、エンディングが「I'm Not In Love」みたいなアレンジだったので、オリジナルはどうだったっけ、とアルバムを聴いてみた。違ってた。伊豆田さんの茶目っ気だったのか。今頃気づいてごめんね。
アルバムのほうで、サビのリピート、転調する前の間奏のギタープレイが、何かに似てるんだよなあ。
誰か教えて。
ギルバート・オサリバンの「Who Was It」(アルバム[Back To Front]より)と
ビリー・ジョエルの「Souvenir」(アルバム[Streetlife Serenade])
「Souvenir」は最近発売されたビリーの30周年記念アルバムにも収録されています。
(と、YUUさんにお聞きしました)
11月の来日の時に聴けるといいなぁ。
ピュア・ミュージックは、よかった〜。星目になって帰途に着きました。(*。*)。
伊豆田さんの「Heaven Can Wait」を聴いて、エリックさんはslip awayってidiomが好きなんだなあ、と思いました。「Boats」でも「Isn't It Romantic」でも、これ使ってる。あとまだ他の曲でもあったけど、忘れた。
時が滑るように流れても、大丈夫。ピュア・ミュージックは未来永劫にわたって存続するんだよね?村田さんのブログの写真にポイントを当てると出てくる文を見て、安心して笑ってしまいました。
昼間は暑くても朝夕には涼しさを感じるこの頃、私はメアリーホプキンの「Turn! Turn! Turn!」が胸に染みます。
伊豆田さんはどんな秋色の歌を選ばれてくるかのかな〜と楽しみに、昨夜も「幸せの扉」をノックして来ました。
「Little Willow」「Boats Against The Current」それから聴きたかった「Anyway」
今日も伊豆田さん良かったなぁと思って幸せだったのでした。
今夜は久々に「Here There And Everywhere」の単体バージョンが聴けました。
「BEATLES時代のPAULの」と前置きされたので「あっ」と思って聴いていると、いつものメドレーバージョンの「I need a love of my own」ではなく「I need a love to be here」と。
中学生のとき初めて聴いたのはこの単体バージョンなので、耳に馴染んでいて嬉しかったです。
大崎の感動さめやらぬ中、昨夜のLock-upで「London Town」からもう一曲、「Cafe On The Left Bank」が歌われました。
この曲、最近の弾き語りライブではGuitarでよく歌われているのですが、昨夜はPianoで御披露目。またまた「Guitar or Piano?」のわくわく曲が増えました(^o^)