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  1. 激安市場<<shops-pop販売店>>(17)
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スズメバチ(その4)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)16時35分48秒
返信・引用
    池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「スズメバチ(その4)」2013年9月8日の記事です。


 ■写真⑩:クロスズメバチ ◆体長は10~12mm、性格は「比較的穏やか」

 ■写真⑪から⑫:シダクロスズメパチ ◆体長は10~11mm、性格は「比較的穏やか」。山地性
 
 

スズメバチ(その3)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)16時32分13秒
返信・引用
     池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「スズメバチ(その3)」2013年9月8日の記事です。


 ■写真⑦:ヒメスズメパチ ◆体長は24~37mm、性格は「比較的穏やか」腹端が黒色

 ■写真⑧:チャイロスズメパチ

   ◆体長は17~24mm、体全体が黒褐色、本種はキイロスズメバチやモンスズメバチの巣に
    女王バチが単独で入り込み、相手の女王バチを殺して巣を乗っ取ることで知られています

  ■写真⑨:モンスズメバチ ◆体長は21~28mm、攻撃性は「強い」セミを狩ることが多い。
 

スズメバチ(その2)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)16時26分53秒
返信・引用
    池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「スズメバチ(その2)」2013年9月8日の記事です。

 ■写真④から⑤:キイロスズメバチ ◆体長は17~24mm、攻撃性は「極めて強い」

 ■写真⑥:ヒメスズメパチ ◆体長は24~37mm、性格は「比較的穏やか」腹端が黒色
 

スズメバチ

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)16時22分10秒
返信・引用 編集済
     池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「スズメバチ」2013年9月8日の記事です。

 今年は『スズメバチが猛威!少雨・猛暑が影響?』、『被害・相談数激増』、などのニュー
スが話題こなってし1ます。

 林縁部などで「ブ-ン」という大きな羽音を立てながら、枝葉の問を縫うように飛び回る
スズメパチ、ときには人間をも死に追いやる「危険生物」ですので、目の敵〔かたき)にされ
ることが多いですね。

 攻撃性がとても強いですので、人家の近くなど、人との接触が危惧される場所で「巣」が
見つかろうものなら、たいていはすぐに駆除されてしまいます。
 でも、スズメハチは生態系の中で頂点に立つ生きものの-つですので、いなくなれば問題
が生じるのでしょうが…、まあ、できる限り出会いたくはない種ですね。

 さて、日本には、体長10mmほどの「クロスズメパチ」から、40mmほどの「オオスズメバチ
まで、16種ほとが生息しているようですが、今回はそれらの中で、ここ大阪でも出会う可能
性のある「8種」を紹介します。(写貢ほいすれも府城内で、ここ3年以内に撮影したものです)

 いずれも結構近接して写真撮影を行つたのです力で、襲われる危険性が高いのは「巣」に接近
した場合などで、スズメハチ側も「巣」を守るために命がけなのでしょうね‥・

 ちなみに‥・
 いずれの種も「アシナガバチ」と同様、一匹の「女王バチ」とその娘であるた<さんの「働
きハチ」が、-つの巣で共同生活を送っています。
 巣は女王が単独で作り始め、働きパチが羽化した後は、女王バチは産卵に専念するのです。
 働きパチは、巣で待っているた<さんの幼虫のために、食べ物を探して飛び回ります。
 食べ物は主に動物質で、虫を狩ることが多いようです。
 つまり、スズメパチの生息は、それだけ自然環境が豊かである証拠、とも言えましょう。

 彼女たちは狩った虫を発達した顎(あご)で噛み砕き、柔らかな肉だけを丸め、団子状にし
て巣に持ち帰るのですが、その「肉団子」を彼女らが食べることはありません。
 固形物は腰の細いくびれを通過することがでさないので、樹液や花満を食べているのです。
 ただし、それだけではあのパワーは生み出せません・‥、では彼女らのパワーの源は…?、
 幼虫が吐き出すエキス、17種類ものアミノ酸を含む、言わば「栄養ドリンク」なのです!


 ■写真①:オオスズメバチ
  ◆働きパチ〔以下同じ〕の体長は27~40mm、攻撃性は「極めて強い」

 ■写真②~③:コガタスズメパチ ◆体長は22~28mm、性格は「比較的穏やか」
 

白露(はくろ)その3

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)12時56分37秒
返信・引用
  池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「白露(はくろ)その3」2013年9月7日の記事です。

 ■写真⑦:クサギ(花びらが散った後の未成熟の実)


 ■写真⑧:クサギの実
   ◆10月頃になると実が熟しますが、ルリ色の「実」と赤紫色の「がく片」との⊃ントラス
    トが目を引きますね。
   ◆この実は、日本の伝統的な色彩「浅葱色あさぎいろ〕」の染料になります。   
 

白露(はくろ)その2

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)12時53分33秒
返信・引用
      池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「白露(はくろ)その2」2013年9月7日の記事です。

 ■写真④~⑥:クサギ(花)
   ◆夏の盛りの頃から、枝先に平らに集まって咲く花は、紅を差した白色で、ジャスミンにも
    似た甘い香りを漂わせます。
   ◆でも、気の毒なことに付けられた名前は「クワギ(臭い木)」、その理由は葉をもんでみると
     わかります・・・
   ◆日本では、野山の「雑木」としてさほど評価は高<ないようですが、西欧では花も実も美
    しい「庭木」として好まれているのです。
 

白露(はくろ)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)12時49分47秒
返信・引用
   池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「白露(はくろ)」2013年9月7日の記事です。

 今日、9月7日は二十四節気の「白露」、昼夜の寒暖の差から、草木が朝夕に「露」を結ぶ時節
になりました。

 岬町の里山に出かけた折に、「クズ」と「クサギ」の花を撮影してきました。

 今日、9月7日は「二十四節気」の「白露」、大気が冷えてきて昼夜の寒暖差が大きくなるの
で、朝夕には「露」を結ぶこともある時節を迎えました。

 この頃の草木を濡らす「露」は、透明でキラキラと輝くイメージなのですが、それを「白」
としたのは、「五行説」で秋に白色が当てはめられていたからだ、と言われています。

 その「五行説」、四季の変化は五行の推移によって起こると考えられており、四季に対応す
る五行の色から「青春」、「朱夏」、「白秋」、「玄冬」といった言葉が生まれたそうです。
 北原白秋の雅号は、秋の「白秋」にらなんだものなのですね。

 田んぽでは、間もなく「実り」の季節を迎え、稲穂は頭を垂れ、里山ではキノコや栗、ア
ケビなどの「山の恵み」にあふれる、まさに「贅沢」な季節の到来と言えましょう!

 今回は、この季節に甘い看りを漂わせる花を2種類、泉南の里山で撮影してきました。


 ■写真①~③:クズ
    ◆一白にツルを30cmも伸ばす、と言われるほどの旺盛な生長力、草木に巻き付くと30cm
     ほどもある大きな複葉を広げて、覆い尽くしてしまいます。
    ◆街中でも空さ地や斜面を占領し、電信柱や電線こ絡みつく姿を見ることも多いですね。
    ◆でも、この時期に咲く「花」は美しく、「秋の七草」の-つとして数えられるだけでなく、
      有用植物として大切こされていたのです。
    ◆根は漢方薬の「葛根(かっこん)」、デンプンは「葛粉」に、葉は牛馬の飼料に
      そして繊維で「葛布」を織るなど、かつては非常に重宝されていた植物だったのですね。
    ◆残念ながら今でほ、手の付けられない「暴れん坊」として厄介がられ、「世界の侵略
      的外来種ウースト100」にも「Kudzu」として名を連ねているのです…

 

オオセイボウ(その4)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)09時58分37秒
返信・引用
   池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「オオセイボウ(その4)」2013年9月5日の記事です。

 ■写真⑥~⑩:オオセイボウ 大ピンチ!
  ◆写真⑨:射程に入るや否や、電光石火の如く、振り下ろされる大釜・・・。
        でも、はね飛ばされるように地面に転がり落ちた後、無事に飛び去りました。
  ◆写真⑩:「ちっ」(獲物を取り逃がしたカマキリの舌打ち)
 

オオセイボウ(その3)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)09時54分54秒
返信・引用
   池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「オオセイボウ(その3)」2013年9月5日の記事です。

 ■写真⑥~⑩:オオセイボウ 大ピンチ!
  ◆写真⑥:この「オオセイボウ」、一心不乱に璽を舐めていますね・・・
  ◆写真⑦:彼が近ついてくるのをそっと待ち構える「カマキリ」
  ◆写真⑧:大釜の射程こ入ると襲われるのでしょうが、彼はまったく気づいていません。
 

オオセイボウ(その2)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)09時51分21秒
返信・引用
   池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「オオセイボウ(その2)」2013年9月5日の記事です。

 ■写真④:オオセイボウ
     ◆メタリックに輝くその姿、一度見ると忘れられませんね。


 ■写真⑤:スズバチの巣
     ◆巣の形が「鈴」に似ているところから「鈴蜂」と名付けられたそうです。

 

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