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  1. 激安市場<<shops-pop販売店>>(17)
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巨神兵たち

 投稿者:まつもと  投稿日:2017年10月24日(火)18時07分54秒
返信・引用
  ビオトープとは関係ありませんが、
以前、業務で街路樹剪定マニュアル作成なるものを受注したときに、
それくらいから周りに木々が気になって、一時期写真をせっせと撮った
ものについてのコメントです。

おもしろ樹木って感じで見てみると
いろいろと発見があります。

こんな公園のブランコをこいでても
まわりのカイヅカイブキからの目線が気になるでしょうね?
 
 

外来魚情報交換会

 投稿者:宮本  投稿日:2017年10月24日(火)08時11分54秒
返信・引用
  「琵琶湖を戻す会」より、「外来魚情報交換会」
のお知らせをいただきました。

 詳細は、下記のとおりです。
 よろしくお願いいたします。
----original Message-----

こんにちは、いつもお世話になっております。琵琶湖を戻す会です。
恒例の外来魚情報交換会のお知らせです。

http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2018/exchange18a.html

開催日:2018年1月27日(土)・28日(日)
受付:(27日)12:00~12:55
(28日)9:00~9:30
開催時間:(27日)13:00~17:30
(28日)9:30~13:00
※時間帯は発表数によって変更する場合があります。
懇親会:(27日)18:00~

会場:草津市立まちづくりセンター3階(301・302会議室)
滋賀県草津市西大路町9-6
※JR琵琶湖線「草津駅」西口を西に200m
周辺地図はこちら
http://biwako.eco.coocan.jp/map/kusatsu/kusatsu.gif

テーマ:外来魚を中心に、水辺の外来生物に関する様々な情報の交換と相互交流

目的:ブルーギルやブラックバス等の外来魚をはじめとする水辺の外来生物防除に関する様々な情報を持ち寄って発表し、お互いの情報を交換することによって外来生物防除に対する意識と知識を高め、お互いの連携を深めることを目的とする。

内容:外来魚の情報であれば駆除方法や生態などジャンルを問わない。発表者・参加者も滋賀県下にこだわらず広く参加を募る。特に発表者に関しては、一般市民をはじめ、漁業者・行政・研究機関・学者・学生・釣り人等々から広く参加を募り、外来魚の現状、生態、駆除方法から釣り方のコツまで幅広い視点からの情報収集を行う。話し手・聞き手を同じ目の高さにし、発表ごとに質疑応答の時間を設けることで情報交換とともに参加者相互の交流も目指す。情報交換会と懇親会とのセットで1つのイベントと考えている。

プログラム:27日(土)
12:00~12:55受付
12:55~13:00開会
13:00~17:30情報発表
18:00~懇親会

28日(日)
9:00~9:30受付
9:30~13:00情報提供
13:00閉会

※プログラムは予告無く変更する場合があります。

主催:琵琶湖を戻す会
共催:全国ブラックバス防除市民ネットワーク
後援:滋賀県(申請中)
協力:環境再生保全機構地球環境基金

定員:外来魚情報交換会:先着100名
参加費:外来魚情報交換会:無料(資料代:500円希望者のみ)
懇親会:4,000円(予定)
参加資格:なし
参加申込み:※事前申し込みが必要です。

第十三回「外来魚情報交換会」募集要項
下記の項目を全て記入の上、メールにてお申し込み下さい。
参加者名:
ふりがな:
所属:※あればで結構です
連絡先:(住所)
(電話)
(メール)
情報交換会:両日とも参加・27日のみ参加・28日のみ参加
発表:発表する・発表しない
発表する場合のテーマ「」
※発表テーマは“水辺の外来生物”(国内移入種も含む)に関するものに限ります。
懇親会:参加する・参加しない

◆発表者募集は先着順で受け付け、発表枠数に達し次第締め切らせていただきます。
◆発表時間は一人15分程度を予定しています。
◆同時に複数名申し込まれる場合は全員のお名前と代表者の連絡先をお書き下さい。

問合せ/申し込み先:琵琶湖を戻す会事務局
masahiko.takada@nifty.ne.jp

或いは
琵琶湖を戻す会広報  ZXA00545@nifty.ne.jp まで

ご参加いただければ、皆さんの外来魚対策活動に必ずお役に立ちます!!

第十三回「外来魚情報交換会」案内&参加申込用紙
PDFファイル版
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2018/photo/exchange2018a.pdf
Wordファイル版※申込用紙のみ
http://biwako.eco.coocan.jp/exchange/2018/photo/exchange2018a.doc
ダウンロードして自由にご利用下さい。
但し、内容は予告無く変更になる場合があります。


琵琶湖を戻す会は外来生物法の主務官庁(環境省/農林水産省)から特定外来生物防除認定を受けています。
http://biwako.eco.coocan.jp/prevention/prevention.html

篠 慎太郎  gaira@mbf.nifty.com



 

ビオトープ地図・プラン

 投稿者:宮本  投稿日:2017年10月21日(土)18時50分55秒
返信・引用
   但馬ビオトープ地図・プランの画像です。

 著作権の課題がありますので、表紙と目次だけアップ致します。

 よろしくお願いいたします。
 

ビオトープ地図・プラン

 投稿者:宮本  投稿日:2017年10月21日(土)18時41分34秒
返信・引用
 

 広域的なビオトーププランを検討するに当たっては、まず、「それぞれの地域にどのようなビオトープ資源があるのか?」を把握することが必要ですね。  そうした上で、「それぞれのビオトープ環境がお互いにどのような影響を及ぼし合っているのか?」、更には、「各々の地域に、どのような自然環境を創出すれば、より有効に現在の生態系環境が機能することができるのか?」ということを検討することが大切だと思います。

 ドイツなど、ヨーロッパの環境先進国が都市計画・高速道路計画など都市インフラを計画するに当たって、当然の前提としていることが、我が国では顧みられていませんでした。

 そんな中で、全国に先駆けて、平成8年ごろから兵庫県では地域ごとに「ビオトープ地図・プラン」が策定されてきました。
 添付は、その内の1つ「但馬地域 ビオトープ地図・プラン」の表紙と目次です。

 国土交通省も「平成18年度 エコロジカルネットワーク形成のための推進方策検討調査報告書」 http://www.mlit.go.jp/common/000222193.pdf を策定しています。
 ここでも、「近畿ブロックが広域に及ぶ各種計画が全国に先駆けて検討されるなど、先駆的な取り組みが多々見られること」から、「近畿ブロックをモデル対象地域として選定した。」とされています。


国土交通省は、同じ平成18年に「近畿圏の都市環境インフラのグランドデザイン」について、~山・里・海をつなぐ人と自然のネットワーク に向けた提言~ http://www.mlit.go.jp/kisha/kisha06/02/020809_.html も策定しています。



 

?
 

コサギの飛翔

 投稿者:宮本  投稿日:2017年 9月18日(月)10時39分18秒
返信・引用
   掲示板の再開ありがとうございます。
 近畿支部事務局の近くの池で撮影したコサギです。

 進化の過程で、生命は水中から陸上へ、そして空中へと、
 その生活圏を拡大してきたのですが、
 空を飛ぶということは、やはり不思議な気がいたします。

 お盆も過ぎましたが、いにしえ人は空を飛ぶ鳥や蝶などを
 冥界(異界)からの使者とみていたようです。

 

スズメバチ(その4)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)16時35分48秒
返信・引用
    池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「スズメバチ(その4)」2013年9月8日の記事です。


 ■写真⑩:クロスズメバチ ◆体長は10~12mm、性格は「比較的穏やか」

 ■写真⑪から⑫:シダクロスズメパチ ◆体長は10~11mm、性格は「比較的穏やか」。山地性
 

スズメバチ(その3)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)16時32分13秒
返信・引用
     池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「スズメバチ(その3)」2013年9月8日の記事です。


 ■写真⑦:ヒメスズメパチ ◆体長は24~37mm、性格は「比較的穏やか」腹端が黒色

 ■写真⑧:チャイロスズメパチ

   ◆体長は17~24mm、体全体が黒褐色、本種はキイロスズメバチやモンスズメバチの巣に
    女王バチが単独で入り込み、相手の女王バチを殺して巣を乗っ取ることで知られています

  ■写真⑨:モンスズメバチ ◆体長は21~28mm、攻撃性は「強い」セミを狩ることが多い。
 

スズメバチ(その2)

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)16時26分53秒
返信・引用
    池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「スズメバチ(その2)」2013年9月8日の記事です。

 ■写真④から⑤:キイロスズメバチ ◆体長は17~24mm、攻撃性は「極めて強い」

 ■写真⑥:ヒメスズメパチ ◆体長は24~37mm、性格は「比較的穏やか」腹端が黒色
 

スズメバチ

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)16時22分10秒
返信・引用 編集済
     池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「スズメバチ」2013年9月8日の記事です。

 今年は『スズメバチが猛威!少雨・猛暑が影響?』、『被害・相談数激増』、などのニュー
スが話題こなってし1ます。

 林縁部などで「ブ-ン」という大きな羽音を立てながら、枝葉の問を縫うように飛び回る
スズメパチ、ときには人間をも死に追いやる「危険生物」ですので、目の敵〔かたき)にされ
ることが多いですね。

 攻撃性がとても強いですので、人家の近くなど、人との接触が危惧される場所で「巣」が
見つかろうものなら、たいていはすぐに駆除されてしまいます。
 でも、スズメハチは生態系の中で頂点に立つ生きものの-つですので、いなくなれば問題
が生じるのでしょうが…、まあ、できる限り出会いたくはない種ですね。

 さて、日本には、体長10mmほどの「クロスズメパチ」から、40mmほどの「オオスズメバチ
まで、16種ほとが生息しているようですが、今回はそれらの中で、ここ大阪でも出会う可能
性のある「8種」を紹介します。(写貢ほいすれも府城内で、ここ3年以内に撮影したものです)

 いずれも結構近接して写真撮影を行つたのです力で、襲われる危険性が高いのは「巣」に接近
した場合などで、スズメハチ側も「巣」を守るために命がけなのでしょうね‥・

 ちなみに‥・
 いずれの種も「アシナガバチ」と同様、一匹の「女王バチ」とその娘であるた<さんの「働
きハチ」が、-つの巣で共同生活を送っています。
 巣は女王が単独で作り始め、働きパチが羽化した後は、女王バチは産卵に専念するのです。
 働きパチは、巣で待っているた<さんの幼虫のために、食べ物を探して飛び回ります。
 食べ物は主に動物質で、虫を狩ることが多いようです。
 つまり、スズメパチの生息は、それだけ自然環境が豊かである証拠、とも言えましょう。

 彼女たちは狩った虫を発達した顎(あご)で噛み砕き、柔らかな肉だけを丸め、団子状にし
て巣に持ち帰るのですが、その「肉団子」を彼女らが食べることはありません。
 固形物は腰の細いくびれを通過することがでさないので、樹液や花満を食べているのです。
 ただし、それだけではあのパワーは生み出せません・‥、では彼女らのパワーの源は…?、
 幼虫が吐き出すエキス、17種類ものアミノ酸を含む、言わば「栄養ドリンク」なのです!


 ■写真①:オオスズメバチ
  ◆働きパチ〔以下同じ〕の体長は27~40mm、攻撃性は「極めて強い」

 ■写真②~③:コガタスズメパチ ◆体長は22~28mm、性格は「比較的穏やか」
 

白露(はくろ)その3

 投稿者:宮本  投稿日:2014年 4月20日(日)12時56分37秒
返信・引用
  池口会長からの写真情報とコメント
 今回は、「白露(はくろ)その3」2013年9月7日の記事です。

 ■写真⑦:クサギ(花びらが散った後の未成熟の実)


 ■写真⑧:クサギの実
   ◆10月頃になると実が熟しますが、ルリ色の「実」と赤紫色の「がく片」との⊃ントラス
    トが目を引きますね。
   ◆この実は、日本の伝統的な色彩「浅葱色あさぎいろ〕」の染料になります。   
 

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